FC2ブログ

【パイロット】2019年3月のお清書

すでに投函してますが、パイロット3月の清書をしました。

今月は、「女子学生」「記念写真」と四字熟語が続いて、字粒や中心を取るのが難しかったですね(´・ω・`)記念写真は、さんざん練習したのに失敗しました(+_+)

添削課題です。
π_20190407_添削

パイロット始めて、最初に出した課題です。懐かしかったですが、あまり上手く書けませんでした(´・ω・`)今年は添削課題も少し頑張ると決めて、いつもよりは練習したんだけど。

級位認定課題
π_20190407_級位認定
練習では、つい「ひとやね」を豪快に書きすぎて念が大きくなりがちだったので、清書では気を付けすぎて委縮してしまいました(*_*)1行目余裕あるのに2行目が委縮していて、バランス的には失敗した感じです。

気を付けたのは、やっぱり「記念撮影」です。画数の多い字が続くので、書きぶりで少しでも明るく見せるために懐広くとって書くように練習しました。あと、SNSの皆さんのを見ても、まっすぐ見えるように書くのに苦心されてたみたいです。中心線は意識してても、左右の両端を揃えないとまっすぐ並んでるように見えません。とくに、「影」の字の「さんづくり」を右端にそろえるように書けなくて苦労されてる人が多かったように思います。

さて、4月も頑張りましょう。


新元号「令和」の字体について

世の中は、新元号に沸いてますね。
とくに、書写、書道の界隈では、早速書いてみたという揮毫がTLを埋めています。

その中で「令」の字につていは、ワイドショーでも取り上げられるくらい物議を醸しています。みんなそんなに漢字に興味あったっけ?普段からそんなに気にしてたっけ?(-_-)っていう感じです。みんな騒ぎすぎ・・・

・・・とは思うのですが、意味的な問題はともかく、字体についてはペンシュウジャー(なに?)にとっては、どう書けばいいの?というのは重要な問題なので書写、書道的に私見をまとめておきます。

問題となってるのは、「令」の楷書の字体で、世の中に出回ってる字体が概ね次の三種あって、結局どれで書 けばいいの?ということでしょうか。
三種

官房長官が示した揮毫は、下の部分が「卩」になったAの形でしたね。それに対して、私たちが学校で習い、普段書いている形が「マ」の形のBが多いです。さらに、活字のように三画目がヨコ画になったCも印刷物などでよく見ます。もっと細かく言うと、4画目を「マ」のように書くか、「卩」のように書くかでも分かれています。

書写、書道に関係なければ、どれも一定の市民権を得てるから「どれでもええやん!」と思います。普段手書きでろくすっぽ書かないのに、なんで急にこだわるの?と奇異にも思います。

ちまたの”センモンカ”(なんでカタカナ?)の意見は、おおかたが「どれも間違いではない」だと思いますが、その説明がなんか微妙に気持ち悪い(´・ω・`)

■「書き文字と印刷文字の慣習の違い」?
これが一番気持ち悪い説明です。たしかに、活字ではCの形が多いですが、じゃあCの形が手書きで書かれてこなかったのかといえばそうでもありません。

IMG_8498[1]

書道字典をめくれば、だいたいどの形もあります。
「手書き文字と印刷文字との習慣の違い」というのは、現代の活字文化になってからに限定した説明であって、書いてる人は手書きでいろいろな形で書いてるわけです。

■3画目をヨコ画、最終画をタテ画で書くのは、隷書の名残
どちらでもいい、と説明する「センモンカ」の人でも、こういう言い方する人がいます。この説明もちょっと気持ち悪い。

漢字の移り変わりは、確かに時代とともに変わってきて、甲骨・金文の時代から篆書・隷書になり、草書、行書、楷書へと変わってきました。楷書については、だいたい唐の時代(西暦700年前後)にその形が確立したと言われています。楷書の極測と言われている「九成宮醴泉銘」や「孔子廟堂碑」は初唐(600年代)に書かれています。

上の書道字典を見ると、「九成宮醴泉銘」では最終画をタテ画で、「孔子廟堂碑」には「令」の字が見当たりませんが、同時代の三大家の一人である褚 遂良の「雁塔聖教序」では「マ」の形で書かれています。「九成宮醴泉銘」が632年ごろ、「雁塔聖教序」が653年ですから、この20年の間に書き方が変わったのか?

たしかに、当時、唐の太宗がいろんな書き方のある漢字を整備しようとしたので、このあたりで何かのアクションがあったかもしれません。九成宮醴泉銘は隷書の名残を残し、雁塔聖教序は新しい書き方をしたのかもしれない。

でも、それは当時の話で、1300年経った今日で「卩」で書くのは隷書の名残だ・・・なんて説明はナンセンスじゃないかと思うわけです。漢字は、甲骨文字から楷書まで有機的に変化してきたものなのだから、名残といえば全部名残になります(´・ω・`)

■日本の楷書の書き方問題の多くは近現代に入ってからの話
ペン習字、硬筆書写で問題となる漢字の書き方の問題は、むしろ近現代に入ってからの話だと思うわけです。古くは「康煕字典」も多くの問題を残したのですが、要するに、時の権力者が「漢字いろいろありすぎ!どれかに統一しろよ!」と無理やり決めさせるということが、長い歴史で幾たびも起こり、我が国では、戦後の当用漢字、常用漢字、教育漢字の制定でさらに大きく変化させた書き方の「標準規格」が作られた問題がいちばん直接的な問題だと思うわけです。

とくに、戦後の当用漢字では、GHQの命令で「日本の漢字、ヤヤコシイし、ムツカシスギマ~ス!」ということで、できるだけ簡略化したりひとつの書き方に統一しようとしたりしたのが、大きな混乱を巻き起こすわけです。当時の国語・漢字学者たちがカンカンガクガクしたのは、議論に参戦していた江守先生の本などを読むとよく分かります。

江守先生の本を読むと、「漢字の書き方はいろいろあって、国の事情で形決めるのはいいけど、違う書き方が間違ってるわけじゃない!」と強く手書き文字の自由さを主張しているわけです。昨日今日出てきた「センモンカ」たちが第一人者みたいな顔してインタビュー受けてたりするのが滑稽です。

この当用漢字で定められた標準の字体問題は、ほかにもっともっと問題となる字がいっぱいある中、こと「令」の字については、「卩」の書き方も「マ」の書き方も近代まで伝えられていて、学校教育では「マ」で書こうね、という以外は「卩」も「マ」も両方日常で使われてきた字で、いわゆる標準字体問題としてもそんなに問題な字ではありません。

■ペン習字でどっち書けばいいのん?
じゃあ、肝心のペン習字、硬筆書写ではどっち書けばいいのか?
ペン習字、硬筆書写といっても、このブログでも書いてきたように、流派によって考えがいろいろ変わります。

一番大きいのは、「文科省硬筆書写技能検定」準拠かどうか。
多くのペン習字の流派は、硬筆書写技能検定に準拠してることを謳ってます。他にも、いろんな毛筆書道の流派でも硬筆部門がありますが、毛筆の流派では毛筆が主であって、あまり「標準規格」を意識していないところが多いように思います。

硬筆書写技能検定は、文科省が後援している資格試験ですから、楷書は文科省の標準に準拠して教えるのが原則になってます。常用漢字や学校教育漢字の標準の字体を意識せざるを得ません。学校教育では、「マ」の形で教えるのが標準になっていますからBの形で書くのが無難ということになります。ただし、常用漢字では手書き文字の習慣による許容の字体も定められていて、最近はとくに許容の字体を書いても間違いじゃないことが強調されつつありますから、Aの形でも許容されると思いますが、その辺は流派や講座によって判定基準が話し合われることでしょう。間違いじゃないけど、どっちが望ましいと「する」か・・・くらいの問題だと思います。

パイロットは、硬筆書写技能検定準拠ですし、系統の字典でも「マ」の形で書いているものが主ですので「マ」の形で書いておけばいいわけです。

文科省、文化庁スタンダードじゃなければ、どちらを書いても構わないということになると思います。だから、「書道」の人がどっちが好きか、とか、「流派」ではどっちが好きか、という問題でしかありません。そこに正しい、間違ってると言える基準はないと思います。

IMG_8516.jpg
甲骨・金文~楷書まで


【パイロット】ペン習字講座を受講して(6年目のまとめ)

わかくさ通信4月号が届きました。今回の級位認定の結果をもって6年目が修了しました。

一昨年にナンチャッテ七段になり、そこからさらに丸一年七段やりました。七段の中には10年以上やってらっしゃる方もいるので、このままパイロットをやり続けるのか、どこかで卒業するのか・・・まぁ今年はもう継続しちゃいましたが(^▽^;)

6年目の総括をしておきます。

期間:2018年3月~2019年2月
添削課題:上級312-B,初級101-B~111-B
級位認定課題:
2018年3月 「菜の花を飛び交う蜜蜂に、 陽光が注いでいる。」
2018年4月 「小学生になった娘は、父親と ピアノで遊びます。」
2018年5月 「山海の珍味あふれる豪華な 料理を、頂きました。」
2018年6月 「梅雨入りの前に、新しい傘と 長ぐつを送ります。」
2018年7月 「東京オリンピックの開催は、 再来年の七月ですね。」
2018年8月 「お盆に、待望の十和田湖へ 家族で訪れました。」
2018年9月 「夕食には、さんまの塩焼きと だし巻き卵を作りたい。」
2018年10月「次男が、初めて公式テニスの 大会で入賞しました。」
2018年11月「透明水彩で描かれた、美しい 紅葉の絵が有名です。」
2018年12月 「久しぶりに、母校の同窓会に 参加して楽しんだ。」
2019年1月 「着物で参拝した神社には、 雪が残っていました。」
2019年2月 「高級なチョコレート菓子は、 宝石のように美しい。」

6年目

一昨年にナンチャッテ七段になって、ナンチャッテじゃ申し訳ないので3回優秀作品に載ったら七段を名乗ると言ってましたが、今年は沢山載せていただけて晴れて七段になりましたm(__)m

ここ数カ月は、どうしたことか良い評価ばかりいただいてて、パイロットという超ローカルなところで何か壮大なドッキリか陰謀かに巻き込まれているのでは!?(;´Д`)と勘ぐってしまうほどです。今年度は、けっこうサボっていたので、実力的には現状維持をしてただけだと思うのですが、パイロットの級位認定にだけ最適化されてしまっているのでしょうか(´・ω・`)

 級位認定課題提出一覧1 級位認定課題提出一覧2

そういえば、後半のは少しすっきり感が増してる気がします。字単体で見るとそんなに上手くなってる気はしませんが、見せ方が少し変わったかも。ありがたいことに、今年は5回も優秀作品に載せていただきました。やっぱりドッキリなのでは!?(;´Д`)

6年目を終えて
6年目は5年目以上にサボってしまいました。パイロットとペン時代だけは、ちゃんと出書しましたが、パイロットは月末になって慌てて練習してたような気がします。清書は、わかくさ通信が届いてから(その方が気持ちが乗って書けるので)と決めてるので、月末から締切りギリギリまで10日間くらいでなんとか調整するという感じです(6年目ともなると図太くなって、9日の朝に投函するとかばかりでした)。とりあえず、前回出書したものと同レベル以上になるようには心がけました。もちろん、ペン時代の方も書いてるので、その間まったくペンを持たないということはないんですけどね。

これは、級位の時から書いてるんですが、頑張って良い評価をもらった時が一番勉強というか何かを知るチャンスです。停滞してなかなか昇格できない時は、何か悪いのか分からずイヤんなるんですが、そこから試行錯誤して良い評価を貰えると何が良かったのか知るチャンスだし、それを再現できるように頑張ることができます。書いたっぱなしじゃなくて、結果が出たあと先生の参考手本や優秀作品を拡大コピーして見比べるのも勉強になります。初級では一字一字を整えるのも大事だけれど、中・上級では全体のバランスや印象の方が評価に大きく影響するようです。中・上級になると、ある程度書けるので、思いこみで「これがかっちょいい」と思って書いてることもあるので、本当にそれがいいのかどうか確かめるためにも、中・上級の人こそ参考手本や他の人の作品、同系統の先生の作品のイメージを確認するのが大事なように思います。

・・・なんてことを考えながら、自分はサボりつつ書いていた1年でした。

添削課題はさらにサボっていたので、7年目は、添削課題も少しは頑張りたいと思います(汗)

7年目もよろしくお願いしますm(__)m




【ペン時代】昇段試験を受けるのだ!(六段→七段編)の結果

久しぶりのペン時代の記事です。
気が付いたら、ペン時代の清書を上げたのが、この昇段試験の前は2017年・・・(´・ω・`)
昨年は、いろいろサボりましたがパイロットとペン時代は出書し続けています。これからは、ぼちぼち上げていきますm(__)m

さて、先日ペン時代4月号が届き、年末に出した七段への昇段試験の結果が出ました。

出書の記事はこちら↓

結果は・・・無事、今回も優秀作品で通していただけました(;´Д`)今回は、ダメかと思った・・・六段に昇段する時は、優秀作品だったので合格は心配してなかったんですが、これまでずっと優秀作品で通していただいてるので、これがなんとも大きなプレッシャーになってまして・・・

でも、最近サボり気味なのでそろそろ貯金も尽きて、次回の八段試験ではいよいよ危ないかもしれません。過去の優秀作品の方々のを見比べてみても、優秀作品からそろそろ漏れるレベルです(´・ω・`)だんだん受けるのが怖くなる。少し頑張って精進します(~_~;)

これで終わるのは、なんなんで、最近出したのを載せておきます。

2019年1月の出書
四字熟語
森_20190211_四字熟語

自由出品のタテ書き
 森_20190211_タテ書き

1月は忙しかったとはいえ、ひどいものです(/ω\)とりあえず、出書するのが目的みたいな。

2019年2月

四字熟語
森_20190313_四字熟語

自由出品のはがき文
森_20190313_はがき

ね?このままじゃ次回は優秀作品になれません(´・ω・`)ペン時代の方も、少し気合い入れなおしていきたいと思います。



【パイロット】課題研究:昇格を目指して

私は、3月入会なので、前回出した課題で年度が終わりました。
年度替わりなので、恒例の作業で過去に書いた級位認定課題を並べてみてるのですが、作業ついでに過去の作品を見比べてみます。アニメやドラマでスタッフが休暇とるために度々やる総集編みたいなもんです(笑)

まず、最初に入会したてで、な~んにも分からず書いたものです。
march-sinkyukadai.png

なにも考えてなかったので、清書のスキャンもとってません。画像も練習用紙のものです。ひどいもんです(´・ω・`)段位以降の私しか知らない人は、なんだか私が最初から上手な人みたいに見えてる人もいるようですが、もとはこんな字です。ちなみに、最初の級位は、新9級の下から〇番目です。

”そうです、偉そうに書いてるのでときどき忘れますが、このブログは、ヘタッピな人が努力でどこまでできるかという悪戦苦闘の記録です。”

3回目の提出前くらいに、ネットで検索して、先輩方がどんな練習してるのかを知り、こりゃあかん(**)ってなって、慌てて三体字典を買いました。そこからとにかく猛烈に書いて、2回目、3回目の提出がこちらです。

2_3.jpg
自分で言うのもなんですが、各段の進歩です(笑)三体字典を手に入れての3回目は、別人です(言い過ぎ)。5月のゴールデンウィークには、引きこもって朝から晩まで昼ご飯も食べずに書いてました。もちろん、半級ずつですが昇格しています。でも、最近の優秀作品見てると、これじゃ昇格できそうにないですね(;´Д`)

そして、4回目の提出でなんと優秀作品に!
4.jpg
え?これで?って感じですね(笑)今、どれだけ級位の人たちのレベルが上がってるかが分かります。

その後、6B級で昇格が止まります。止まってた時のがこちら。
6B.jpg
字形は、ずいぶん変わりました・・・が、これじゃダメなんですね。これだと、さっきの渡月橋の方が好感持てるんです。

並べてみます。
比較1
一字一字は確かに形になってきてるけど、形を意識するあまりに委縮した感じになってます。これならまだ、一字一字の字形はダメだけど「渡月橋」の方が自分の字でのびのび書いてるように見えます。お習字では、「渡月橋」の方が好印象を与えます。ただし、このあたりで字形をとる猛練習をしていたのはもちろん後々に効いてきます。

この頃は、まだペンがガクガクブルブルするので、筆圧かけて力ずくで書いてました。ある程度字形をとるのが進歩したかな?と思って線にもこだわり始めたころのがこちら。


4_3.jpg
見違えるようです(笑)今なら、これでやっと7級くらいかな?当時は、4~3級もらえました。もちろん、このあたりでは猛烈に書いてました。1つの課題で600回とか700回は書きました。デスクペンも買い足して選んで、ペンの持つ位置や筆圧やをいろいろと変えてみて、とにかく試行錯誤しました。トレーシングペーパーでの「ペン習字トレーニング」の成果もこのころ実感してました。

どんな技術もそうですが、最初は少し頑張っただけで見違えるようになるんですが、その後からは停滞期に入って、試行錯誤してるうちに何かの拍子でコツを掴んでブレークスルーするとトントンと進歩する・・・というのがよく分かります。

その後、二段まではほぼ順調に進みましたが、二段でパタリと昇格が止まります。一年間二段で塩漬けになりました。そのころのがこちら。
二
(二段で塩漬けだったころ)

初段から行書に切り替えて、楷書よりも誤魔化しやすいので、我ながらそこそこ書けてるんじゃ?とか思ってましたが、いまから見るとなぜ昇格しないかよく分かります。

今のと比べてみましょう。

比較2

全然変わってないやん!(;´Д`)
いやいや、だいぶ変わってるでしょ。こなれ感、すっきり感、柔らかさが全然違います。行書は、なんとなくで誤魔化せるのと、普段書き文字に触れてこなかったのでちょっと書けば書けてるように見えますが、そこが落とし穴でした(私の場合)。何をどうしたら良くなるのか、楷書よりも分かりにくいんです。とくに、活字や楷書に慣れた身としては、行書でも日ペンの行書みたいなカッチリした行書は分かるんですが、パイロットの系統なんかのような書きぶりで柔らかさを出すようなのは違う意味で難しく感じます。だけど、カッチリした行書のイメージで一字一字の整いばかりを意識したら、上の「月見だんご」や「ワレモコウ」の二の舞になります。

段位に上がってから塩漬けになるケースでは、まず行書の書き慣れ(行書らしい柔らかさやすっきり感を出すために書き慣れること)、そして一字一字だけではなく余白も含めた全体の印象作りが足りてないことが多いんだと思います。

偉そうなこと書いてますが、二段のころはやっぱり何が悪いのか、どうすればいいのかさっぱりわかってませんでしたよ。毎度ブログで書いてることは、こんな風に度々振り返ってみてこんな風に考えてますよ、という記事でした。参考になれば・・・。


プロフィール

@Sai

Author:@Sai
ようこそ@Saiのブログへ!
本ブログは、私の趣味の記録です。趣味の勉強ノートと割り切ってるので、お見苦しい個所も多々ありますが、よろしければご笑覧ください。
このブログは、2013年6月より開始しております。
2013年3月からパイロットペン習字通信講座を開始しました。
2013年7月から競書誌ペン時代を始めました。
2015年4月から競書誌ペンの光を始めました。
2015年12月からお遊び毛筆始めました。
パイロットペン習字通信講座(B系統)、ペン時代、ペン習字、その他・・・


【常設記事】
ペン字・ペン習字用語集(随時更新)
ペン習字ブックガイド

カレンダー
12 | 2020/01 | 02
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
最新記事
カテゴリ
ペン字関連のお勧めサイト
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR