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【パイロット】2018年11月~1月のお清書

あけましておめでとうございますm(__)m ←えっ!?いまごろ?

ご無沙汰しております(^^; 年末からブログをサボりにサボって、え?もうバレンタインデー過ぎたの?もうひな祭り?みたいな感じになっています。

年明けから1月2月と、自分でもなにがなんだか分からないまま過ごしてしまいました。なんかもうこの2カ月で1年分過ごしたような・・・いやあっていう間だったような・・・今年はなんだか不思議なスタートでした。

ネタ切れのショボいブログなのですっかり忘れられてるかもしれませんが、ぼちぼちとブログも書いていきたいと思います。

とりあえず、更新してない間も、パイロットとペン時代は出書してました。肩慣らしに11月から1月までのパイロットの清書を晒したいと思います。

11月の級位認定課題
π_20181209_級位認定
ここんとこ、月末あたりから急いで練習して出してる感じで、この回もなんとか書いたって感じです。ちょっと勢いで誤魔化してます(--;余裕がないというか、余白が足りないというか・・・あと、右上への跳ね上げが次の画に繋がってないとか・・・あまり良い出来ではない気がしますが、順位的にはまぁまぁいい評価をいただきました。

添削課題
π_20181209_添削
宛名書きです。級位認定の帳尻合わせで時間がなくなって、何枚か試し書きしただけです。先生、ごめんなさい(**)

12月の級位認定課題
π_20190108_級位認定
上の透明水彩と違って、ソフトに落ち着いて書きました。2行目の「して」を失敗して伸びやかに書けなかったし、最後の方の字粒も自分のイメージより微妙に大きくなったのですが、これも締切りに追われて諦めてそのまま出しました。が、評価はびっくりの高評価!(@_@)びっくり

添削課題
π_8308_掲示文 
掲示文です。書初め気分でお正月に3日くらい練習しただけです。毎年掲示文はそんな感じ。1年目よりかは少しまし・・・っていう程度(-_-)年に1回しか書かないからね・・・掲示文。

最後に1月の級位認定課題
π_20190209_級位認定
練習不足すぎて、線が思ったように書けないままの清書でした。「し」からの連綿が書けないなら書くなよ・・・(--;って自分で自分にツッコミながら・・・

添削課題
π_20190209_添削課題
ひらがなは、誤魔化してきたけど、初級のひらがなを書くと本当の実力が知れちゃいますね(**)
この初級のひらがなをきちんと書けないと、「先生」にはなれないだろうな、と思います。

この半年、締切り前に帳尻合わせしてギリギリに清書する感じになってます(回数で言うと100回も書いてないかも・・・)。もう昇格関係ないし、まぁいいか・・・で出してるのですが、思いのほか高評価をいただいていてビックリしてます。パイロットの級位認定形式に最適化されてきたのかな?あと、締切りギリギリなので、全体のバランスにだけ気をつけてできるだけ素直にまとめようとしてるのが功を奏してるのだと思います。


【パイロット】2018年12月のお稽古

パイロット12月のお稽古の準備です。
もう今年最後の課題・・・きっと投函は年明けにするけれど(-_-)・・・ですね。早いものです。

わかくさ通信の12月号が届いてますね?届きましたよね?ね?(←なんですか?)
第439回級位認定(「次男が、初めて公式テニスの・・・」)の結果は、いかがでしたか?私は、思いのほかいい結果でした。ここんとこ、練習不足の駆け込み書き込みの割には、安定していい結果が出ています。たぶん、審査する先生は毎月まちまちなはずなので、安定して評価してもらえてるのは良いことでしょうか。練習不足なので上手くなってる気はしないですが、唯一心がけてるのは、パッと見の安定感なので、やっぱりパッと見の印象が大事なんだと思います。ぱっと見がいいのにも、きっといろいろあって、「豪快でいい」とか「バランスがいい」とか「明るく見える」とか、自分のいいところを活かしてぱっと見よく見える感じに書くことですね。

昇格されたみなさん、おめでとうございました。

さて、今月は「掲示文」を学びます。
添削課題は、初級が109、中級は209、上級は309です。
B系統中級は、こちら
B系統上級は、こちら
B系統初級は、こちら。
パイロット109B (2)

今年もこの季節がやってきました。掲示文は、自分でB4用紙を用意し、油性マーカーで書きます。
初めて書く人は、用紙とマーカーに十分注意してください。マーカーは、硬筆書写技能検定で指定されている丸芯の「油性」マーカーのことです。用語では、「フェルトペン」となっていますが、小学校のころに書き方で使ったあの細いフェルトペンとは違います。中字の丸芯の油性マーカーを使いましょう。

初めて書く方は、こちらの記事を参照してください。

臭い中字マーカーは、廃盤となったようです(そりゃね、あんだけ臭いと・・・あ、ここで臭い臭いって書いたからか?もしかして・・・(´・ω・`))。後継製品は臭くはないようです。
分からない人は、素直にパイロットで用意してくれている掲示文セットを買うのも手です。

級位認定課題は、「久しぶりに、母校の同窓会に 参加して楽しんだ。」です。
とりあえずの自作手本がこちら。
自作手本

印象では、書きやすそうな課題なので、バランスや書きぶりで結構ハイレベルな戦いになるのでは?と思います。

では、年末忙しいでしょうが、横着せず練習してくださいね。(←だから、お前もな(-_-))


【ペン時代】昇段試験を受けるのだ!(六段→七段編)

ペン時代の記事も久しぶりです(´・ω・`)
知らないうちに、今年も昇段試験の時期になりました。
なんとか書きあげて、昨日投函。

ペン時代では、このような昇段スケジュールになってます。
ペン時代級位体系
今回は、六段→七段の試験となります。
先は長い(+o+)

受験要領は、次のとおりです。

(四段以上の受験要領)

問題:
  1. 熟語の楷書と行書(練習用紙1号)
  2. 4行程度の行書タテ書き文(練習用紙2号)
  3. 4行程度の楷書ヨコ書き文(練習用紙2号)
  4. はがき文(文章は自由)(練習用紙5号)
  5. 受験月の競書課題(11月号課題)
検定料:3,780円(税込、現金払い)
受付日:平成30年11月20日~12月5日
結果発表:平成31年4月号


問題は、全部で5問。


第1問:漢字の楷書・行書・草書

森_20181202_問題1

今回は、全部狩田先生の三体からとりました。ちょっと違う気もする・・・(´・ω・`)

こう見ると、草書とかいかにも書き込み不足です。とくに「動」の字とか気にいらない(>_<)


第2問:行書タテ書き

森_20181202_問題2

提出間際に、読点がひとつ抜けているのに気が付いて、急遽書きなおしました。いつもながら、文が長いです(+o+)書くの大変。なんとか恰好をつけたつもりだけれど・・・んー。


第3問:楷書ヨコ書き

森_20181202_問題3

鬼門のヨコ書きです。これでも上手くなったと自分では思ってるけれど、もちろん作品としてはぜんぜんダメです(´Д`)


第4問:はがき文(文面自由)

森_20181202_問題4

文面を自分で考えないといけないということで、ついつい後回しなっちゃうはがき文。ぎりぎりに追い込みで書いたけれど、まさしく書き込み不足(+o+)ぜんぜんダメです。はがき文は、レイアウトと流れが肝要ですが、どうも歪んで見えます。


第5問:競書課題

森_20181202_問題5

最後に、いつもの競書課題です。四字熟語。最近は、この大きさにやっと書き慣れてきた気がするけれど(え?今頃?)時間もなくて、もう少しなんとかすりゃ良かった・・・な感じです。


それにしても、落款が下手っくそです(+o+)自分の名前が一番書けない。

っていうか、課題の字がたいてい大きめなので、大きく書くのはどんどん上手くなるんだけれど、字の大きさによって途端に下手くそになる感じです。分かっちゃいるけれどなかなかできない、普段の大きさの字、落款の大きさの字の練習もしないといけません(´・ω・`)


お蔭さまで、ここまでは毎年優秀作品に選んでいただけて、昨年も合格するかどうかよりも優秀作品にしていただけるかどうかにプレッシャーを感じてましたが、今年は昨年までと比べたら全然書き込み不足なので、そんなプレッシャーもありません(^▽^;)


昨年優秀作品だったのに、今年いきなり不合格にはならないだろうと思うので、まぁ合否は心配してません。


合格発表は、来年の4月号です('ω')ノ(長いのよね・・・)




【パイロット】課題研究:初心者昇級への道(2018年11月課題)

久しぶりのパイロット課題研究です。楷書編です。

今月の級位認定課題は、「透明水彩で描かれた、美しい 紅葉の絵が有名です。」です。

先日の自作手本、×「描れた」になってましたm(__)m正しくは「描かれた」ですので間違えないようにしてください。

既に練習し始めてると思いますが、再度「わかくさ通信」の「課題の注意点」を確認しましょう。

わかくさ通信の「課題の注意点」
・1行目を枠内にうまくおさめることがポイント!
・「有」の筆順に注意!一画目は、左払い。
・漢字が多く出てきます。漢字とひらがなの割合は10:8!

誤字・脱字・規定外注意報!
・○「描かれた」ですよ!×「描れた」×「書かれた」にならないように!
・文章がちょっぴり複雑なので、脱字に注意!

では、単漢字の比較を。
IMG_20181117_0001.jpg IMG_20181117_0002.jpg

「透」は、旁の「のぎへん」の部分、右払いは払わずに止めます。「禾」と「乃」のバランスに注意して、「しんにょう」はしっかり練習しましょう。「しんにょう」の最後の画は、三折で書きます。お手本は、ふわっと流してるように見えますが、しっかり折るくらいで構いません。
「明」は、「日」のヨコ画と「月」のヨコ画の高さを揃えます。
「水」は、最初のタテ画を少し長めに堂々と書き、左右の払いがタテ画下端より上になるように書きます。左の羽はタテ画に付けず、右の羽より少しだけ上の位置で折り返してます。
「彩」の字は、「采」の上の部分が大きくなり過ぎないように、また旁の「さんづくり」は微妙に角度を変えて放射状になるようにします。三本目は少しだけ長く。
「描」は、旁の「くさかんむり」を少し大きめにするとバランス取れます。
「美」は、部首が「ひつじ(羊)」です。「羊」と「大」の組み合わせなので、ヨコ画は「大」のヨコ画が一番長くなります。
「紅」は、「いとへん」の書き方を練習しましょう。「いとへん」は6画で書きます。とくに狩田先生の字をお手本にしている場合は、7画に見える「いとへん」が出てきますが、これは狩田先生の毛筆のクセで真似てはいけません。1画目は折るところまでつなげて書きます。旁の「工」は上下に空きを作って真ん中に。
「葉」もペン習字では頻出漢字ですね。「世」のヨコ画が一番長くなるように書きます。下の「木」は文科省漢字ではB系統のように左右に払う形となってますが、本来はAやCのように「ホ」の形です。硬筆書写では、どちらで書いても構いません。
「絵」は、「紅」同様「いとへん」に注意し、旁の「会」は「ひとやね」の頂点部分に注意し、「いとへん」と同じ高さに書きます。
「有」の字は、左払いから書き始めます。少し立て気味に払ういます。「月」は大きくなり過ぎないように。
「名」は、初心者では意外とバランス取りにくいかもしれません。「口」の書き出しの位置と大きさをよく見て書くのがポイントです。

ワンポイント講座
9級~5級くらいでなかなか昇級しない、という方が結構いらっしゃいます。
パイロットは、10~6級までが初級、5~1級までが中級(検定2級レベル)、初段以上が上級(検定準1レベル)となっていますから、9級~5級あたりで昇格が止まっているのは、基本ができていないということになります。

中級、上級レベルになると高度なテクニックも必要になりますが、初級レベルはきちんと学べば「誰でも」身につくレベルなので、このあたりで昇級が止まっているのは、単純に練習・勉強不足か、練習・勉強の仕方が間違っているかです。断言します!(←え?いいの?)←いいんです!( `ー´)ノ

初級で大事なことは、次のとおりです!

1.点画を丁寧に書く!
2.字形が大きく崩れない!
3.楷書の基本ルールを知っている!
4、大きくのびのびと書く!

以上!( `ー´)ノ
っていうか、これ以外の余計なことは考えない!下手な考え休むに似たり!です。

まず、1.点画を丁寧に書く!です。
最初のころは、デスクペンに慣れていないのもあって、ジャリジャリした線になりますが、線がジャリジャリしてることよりも、「点画が丁寧に書けてない」方が百倍NGです。「字は丁寧に書く」は小学校でも口酸っぱくして言われる人として当たり前のことです(え?)。シャーと流したり、ヘロッと適当に書いたりするのは、絶対NGです。

楷書の画は、三折法で書きます。三折法とは、1つの線を「始筆、送筆、収筆」の三折で書くということで、いわゆる、「トン、スー、トン」です。毛筆で書くと三つ折れのように見えるので「三折」です。硬筆では、あまり大げさにやるとクドイので、始筆と収筆は軽く抑える程度で書きますが、要するに「書きだしと書き終わりを意識して丁寧に書く」ということです。


点画を丁寧に書く癖をつけるオススメの練習は、「ペン習字トレーニング」です。急がば回れで半年やってみることをお勧めします。→「ペン習字トレーニング(紹介編)

2.字形が大きく崩れないようになるには、一にも二にもお手本の字の形を模写することです。練習のコツとしては、大きく拡大したお手本(三体字典の字)を、とにかく「点画の位置」を取りながらスケッチすることです。

IMG_8166.jpg
たとえば、いつも載せている三体字典から切り出した単体漢字は、2センチ四方のマスを4マス使って4センチ四方のマスの中に収まるくらいに拡大して印刷しています。字は2.5センチから3センチ角ぐらいになります。

IMG_8167.jpg
これを手本に、その横に点画の始まりと終わりをしっかり位置取りしながら、どのあたりから書き始まってどのあたりで終わっているのかしっかり観察して位置取りします。

IMG_8168.jpg
線の美しさとか抑揚とかは考えずに、その位置通りに線を「描き」、形を観察しながら真似ます。最初は直線で構いません。とにかく、位置をしっかり観察してたたき込むことです。

大きな字で位置取りできるようになったら、本番と同じ大きさまで少しずつ小さくしていきます。必ず、大きく拡大した字でやることがポイントです。漢字もそうですが、とくに「ひらがな」はこの練習を一度はやった方がいいです。

3.楷書の基本ルールは、5月の課題研究で説明しました。→【パイロット】課題研究:初心者昇級への道(2018年5月課題)
トメハネなどは勿論ですが、江守先生の「楷書の基本100パターン」を熟読することをお勧めします。


2.と3.での注意点は、先生の「書きぶり」に惑わされないことです。「書きぶり」と「字形」は違います。いや、先生によっては同じように使われる先生もいるけれど、ここでは違うと思ってください。先生の書きぶりを真似ようとして失敗して字形まで崩れてるケースが多い気がします。先生の線や字の「雰囲気」と「楷書の基本形」を混同しないように、無理に先生の字の雰囲気を出そうとせずに楷書のルールを守ることに専念しましょう。とくに、C系統の狩田先生の字は、一番素直で美しい字に見えるかもしれませんが、実はクセが強い字だと思いますので要注意です。

最後の4.大きくのびのびと書く!は、文字通り大きくのびのびと書くのですが、大事なのは、「全体がのびのびとして”見える”ように書く」ということです。どうしても、初心者のうちは(中級の人でも)、一字一字にとらわれていて、なかなか書いた全体を見るのが後回しになりがちです。書き終わったら、全体を見て、大きくのびのびと書けているか、全体のバランスはどうかをチェックしましょう。

級位認定では、7級なら7級の作品を1人の先生が審査して順位を決めます。7級が100人いたとして、100人分の作品を審査するわけですから1人の作品を見る時間なんて5秒10秒だと思った方がいいです。ざっと見て上、中、下に分けて、その中でさらにパパッと見比べながら「パッと見のいい作品」順に並べていくことでしょう。もちろん、パッと見が良くても基本ができてないものはハジかれるでしょうけれど、まずはパッと見でダメなものはやっぱりダメです。だって、考えてみてください、綺麗な字ってそういうことでしょう?

いくら丁寧に書いていても、ショボくれて委縮して見える作品と、おおらかにのびのびと書いている作品なら、どちらが好感持てますか?ってことになります。

「のびのび書くのは七難隠す!」

です。

まぁ、だからといって大きく書けばいいってもんじゃないですよ?あまりに無邪気に書くと小学生の字みたいになっちゃいますから、その辺は加減して・・・。

「いったい、どうのびのびなの?」って思う方は、同級位の優秀作品を190%拡大したものと、自分の作品を並べて見比べてみましょう。ぱっと見どちらが好感持てるか、少なくとも先生は優秀作品に好感を持ったわけですね。

では、今月も練習頑張ってください(´ω`*)




【パイロット】2018年11月のお稽古

※級位認定課題の自作手本に誤りがありましたので、訂正しました(2018年11月17日)

パイロット11月のお稽古の準備です。

10月の記事はサボってしまいましたので、わかくさ通信が10月号、11月号と届いてます(´・ω・`)
10月号では第437回級位認定(「お盆に、待望の十和田湖へ・・・」)の結果が、11月号では第438回(「夕食には、さんまの塩焼き・・・」)の結果が発表されました。ブログの記事もサボって締切り前の追い込みでなんとか提出したような感じですが、いずれも結果はまぁまぁ良い評価を貰えました。下手くそなはずなんだがなぁ・・・(~_~;)下手なりに、見た目ときの雰囲気だけは気をつけてるので、それがいい結果になってるのかな?と思ってます。

昇格したみなさん、おめでとうございました。

さて、今月は「はがき」を学びます。
添削課題は、初級が108、中級は208、上級は308です。
B系統初級は、こちら。
108-B_201811160927452d6.jpg
お久しぶりです、船木さん(^▽^;)

級位認定課題は、「透明水彩で描かれた、美しい紅葉の絵が有名です。」です。
透明水彩?ってなに?(-_-)うぉーたーからー

とりあえず作った自作手本がこちら。
自作手本
(「描かれた」の「か」が抜けていたため、差替えました。11月17日)

またなんだか微妙に難しそうです。とくに、最初の「透明水彩」。途中に画数の少ない「水」を挟んでの漢字四字がバランス取りにくそう・・・。
「美しい」「紅葉」などは、ペン習字の課題文では頻出ですので、初級の方は書き慣れておくと後々役立ちます。

では、皆さん、練習に励んでください・・・(←え?自分は?)


プロフィール

@Sai

Author:@Sai
ようこそ@Saiのブログへ!
本ブログは、私の趣味の記録です。趣味の勉強ノートと割り切ってるので、お見苦しい個所も多々ありますが、よろしければご笑覧ください。
このブログは、2013年6月より開始しております。
2013年3月からパイロットペン習字通信講座を開始しました。
2013年7月から競書誌ペン時代を始めました。
2015年4月から競書誌ペンの光を始めました。
2015年12月からお遊び毛筆始めました。
パイロットペン習字通信講座(B系統)、ペン時代、ペン習字、その他・・・


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