【パイロット】課題研究:昇段を目指せ!(2018年3月の課題)

もう、提出期限間際ですが、課題研究行書編です(^▽^;)
ここんとこ、毎回直前になってしまって、申し訳ありません(←このままでは、数少ない読者も離れますよ!)

行書比較1 行書比較2 行書比較3

今回は、三体字典の中では、使える字のバリエーションは少ないですね。まぁ、蜜蜂が載っていないというのもありますが・・・探せば他にも書き方がいろいろとあるとは思うのですが、今回は時間もないので無理せず三体から・・・

たとえば、SNSで教えていただいたのですが、狩田先生の「ペン字精習」では
IMG_20180403_0001_201804030946536c9.jpg
交のこんな書き方も。三体字典以外にも、お手元の資料を探してカッコいい書き方の字を探すのもいいです。ただ、周りの字との釣り合いも考えてですが。

【連綿】
連綿ポイントは、今回も、文末の「いている」しかないですね。前回と同じく、「いて」か「いる」か。両方はクドイ気がするので、今回も「いる」かな・・・。


【昇段を目指して】
「ワンポイント講座」は、もう書くことないので、つれづれに・・・

この課題研究では、漢字の比較ばかりしてますが、上段位になるほど字形は書けて当然で、それよりも作品全体のバランスや印象の方が大事になります。みんな上手なハイレベル作品の中で、いかに審査の先生の目を惹くか。実用的に「綺麗に書く」レベルは、たぶん初段くらいでみんなクリアしていて、上段位では「綺麗な上で、魅力ある字」が求められているのだと思います。

そういう意味では、自分の作品が魅力あるのか?というとバランス良く書くので精一杯で、魅力などとても・・・という感じなのですが、元か下手っぴなので、個性という意味では下手っぴ加減がうまく個性になってくれてるのかな?とも(~_~;)

なかなか昇段できない時の工夫の仕方として、次のようなことを考えるのがいいと思います。

1.バランス
 何はなくともバランスです。字粒の大小、布置、字間。全体としてバランスが取れていることが何よりも大事だと思います。是非、写メを撮って眺めてみてください。

2.作品としての個性
 上手く書ける人ほど、三体字典の字を正確に書いて、没個性になっちゃって目を惹かないという罠に陥りがちな気がします。もちろん、そういう書き方でも、先生が文句つけようがないくらい書ければ評価はされると思いますが、なかなか難しい。じゃあ、どーしたらいいの(´・ω・)ってなりますが、いろんな優秀作品を見ていると、やっぱり字形のポイントは踏まえた上で、それを自分の字、自分の書きぶりで上手く書けてる人が評価されている気がします。

3.書きぶり(?)
 2.の個性があっても、やっぱり書きぶりなどが不味ければ評価されないこともあります。遅速緩急が悪いとか、上手いけど行書らしく見えないとか。楷書っぽい行書はありますが、それが成功してるのか、単に線が堅いだけなのか・・・みたいなことがあるように思います。あと、行書なので字と字、画と画の連絡みたいな「流れ」も大事で、けっこうこれが大事なのに字形ばかりに気をとられてしまいます(´・ω・)

2.や3.が難しいんですが、前回の「やっておいて良かったこと」で書いたように、古典やいろんな先生の書きぶりを見比べたり、他の人の作品を見比べたり、実際に真似してみたり、ということでイメージを広げたり、それっぽく書けるように自分の字をこなれさせていったり、みたいなことがいいんじゃないかと思います。

偉そうに書いてますが、自分がそれが出来たのか?というと、全然できてる気はしないのですが(^▽^;)まぁ、こんなこと考えながらやってきました、ということで。

「稽古」というのは、「古(いにしえ)を考える(稽)」、つまり「昔のことを調べて、今何をするべきかを考える」という意味だそうです。まぁ、何ごとにも通じる習熟の方法ですね。古典や他の人の作品を見比べて、どう書けばいいかどう書きたいのかを考える、ということが大事だというのが、もう「稽古」という言葉で表現されているわけです。もちろん初心者からプロの書家の先生まで、レベルはそれぞれあるでしょうけど・・・。

さて、清書頑張るか・・・(´-ω-`)




【パイロット】課題研究:初心者昇級への道(2018年3月課題)

また、遅くなってしまいました(´Д`)パイロット3月の課題研究楷書編です。

今月の課題は、「菜の花を飛び交う蜜蜂に、 陽光が注いでいる。」でした。

わかくさ通信の「課題の注意点」
・「菜」の4~7画「ツ」の部分は、同誌面のチェックポイントを参照しましょう。
・「飛」の筆順に注意!
・「蜜」の誤字に注意!

誤字・脱字・規定外注意報!
・○「蜜蜂」ですよ!三体に載ってないからって×「密蜂」にしたらいけません!
・○「注いでいる」です。×「注いでる」とかにならないように!

では、漢字比較に・・・
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「菜」は、意外と難しいですね。上のパーツと下の「木」の部分と、しっかり詰めて書かないと全体が大きくなってしまいます。かといって、上のパーツを詰めすぎると字が潰れて見えます。慎重に書きましょう。

「花」も、初心者には意外と難しいです。私はいまだに苦手漢字です(´・ω・`)今回は苦手漢字が多い。「イ」と「匕」の間を適度に空間を取ること、そして「匕」の下部が「イ」より下にならないように注意します。

「飛」は、初心者には超難関漢字の1つです。私も苦労した覚えが・・・。書き順は、赤で書いた通り、左の「イ」の形よりも先に真ん中のタテ画を書きます。中の空間が均等になるように。右側のタレ?の部分は、下の方を心持ち大きく。こちらも参照してください

「蜜」「蜂」は、A系統、B系統の三体字典には載っていません。この二字は、2004年に常用漢字に追加された字です。C系統の「改訂常用漢字の三体」には、追加漢字として載っています。「蜜」は、上のうかんむりと「必」の部分を上手く書かないと下の「虫」とのバランスが取れません。「蜂」は、旁の方の左右の払いと中心を通すことを意識しましょう。

「陽」も初心者には、難しい(´Д`)難しい字だらけや。こざとへんの書き方に注意します。「こざと」と「おおざと」の違いは、下部が小さいか大きいかです。旁の「易」が大きいので、「こざと」の方は、控えめに書きましょう。「易」の下部の払いは、微妙に角度を変えて放射状になるように。

「光」は、つい大きく書いてしまいがちですが、他の字と比べると画数が少ないので、周りの字と見比べながら字粒を抑え気味に書くと良いと思います。

「注」の字は、旁の「主」の下部がさんずいより下にならないように書きます。

「蜜蜂」が画数多いので、大きくなってしまってる方も多いと思います。画数が多い字は、必然的に大きくなるのですが、大きくなり過ぎると浮いてしまいますので、抑え気味に書いた方がいいかもしれません。

【ワンポイント講座】
中心をそろえるのも、初心者にとっては、いや上級者にとっても重要ポイントのひとつですが、難しいです。多くの人は、中心線をひいたり、中心線を書いた下敷きを使ったりしてると思いますが、気を抜くと中心線があっても歪んでしまいます。

私の場合、こんな中心線を入れた自作練習用紙で練習しています。
練習用紙
見えにくいかもしれませんが、行の真ん中に点線で中心線を入れてます。

中心線を引いてるのに、書いたあとよく見てみると中心がずれている・・・なんてことがよくあります。書いたものを遠くから見たり、写メを撮ってみるとよく分かるので確認しましょう。

中心線を引いているにも関わらず、中心がずれてしまう原因は、次の通りです。
書き出し

書き出しは、中心線を意識して書いていても・・・

左揃え 
字の形は、それぞれで違うので、たとえばこんな風に右払いのある字などは、どうしても右側にはみ出る形になります。

じゃあ、字粒のことも考えて、左右にも線を引いてはどうか・・・
サイド線

これも1つの手ではあるのですが、この両再度の線にとらわれ過ぎると、今度はヨコ画や左右の払いが控えめになってしまって、字が方形の活字のような形になってしまうことがあります。サイドに補助線を引く場合は、あくまで目安で、字によっては再度の線をはみ出してヨコ画や左右の払いを大きく書く字もあることに注意します。

あと、サイドの補助線を引く場合も引かない場合も、上のように左に合わせると(字の書き順として偏が先なのでどうしても字の左側を揃えてしまいがちになります)、全体で見た時にズレて見えてしまいます。

左揃え 

左側をそろえるのではなくて、下のように、一字一字の形が違うことを意識して書くのが正しい中心の揃え方だと思います。

字の外形揃え
汚いですが・・・(~_~;)実際は、こういうイメージ。

伝わるかな?もうちょっと丁寧に書けばよかった・・・(~_~;)時間がないのでお許しを。


【パイロット】2018年3月のお稽古

パイロット3月のお稽古の準備です。

さて、今月から6年目に突入です!
この先どこまで行くのやら・・・(-_-)(←あ、昨年までから少し進んだ)
昨年は、ついにゴールの七段に上がって、パイロットの級位認定は一応制覇したことになりますが、やっぱり級位から最上段まで同じ課題を書く珍しい競書で、SNSなどでも皆さんと共通で語り合えるのが楽しいので、6年目も継続することにしました。今後ともよろしくお願いしますm(__)m

添削課題は、これまで「初級、中級、中級、上級、上級」ときたので、次はどうするかと悩みましたが、やっぱり楷書が書けないし大事だということで、上級もままなってないですが初級に戻ってみたいと思います。

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さて、わかくさ通信3月号を見ましょう。

第430回級位認定(「可愛い猫の・・・」)の結果は、いかがでしたでしょうか?バタバタしながら書いた清書でしたが、私は好成績でした。バタバタしてて自信はなかったのですが、書けなかったという感じもしなかったので真ん中あたりより上につければいいかな・・・という感じでしたが・・・。

昇格された皆さん、おめでとうございます。

さて、今月は「タテ書き」を学びます。
添削課題は、初級が112、中級が212、上級は312です。
B系統初級は、こちら
B系統中級は、こちらこちら
B系統上級は、こちらです。
312_B_20180310094256b56.jpg
現代詩を体裁よく書きます。
硬筆書写検定の作品シリーズの最後です。現代詩や現代和歌の「現代」は、明治以降の作品を指し、現代仮名遣いとなったものです。古典の和歌などとは違って、極端な散らし書きや変体仮名などは使わず、現代仮名遣いで書体や布置も現代風に書きます。

今年は初級に、と書きましたが、キリのいいところまでということで、今月は上級312を書きます。

級位認定課題は、「菜の花を飛び交う蜜蜂に、 陽光が注いでいる。」です。

「密」「蜂」は、2010年改訂で常用漢字に追加された字ですので、それ以前に出版された一般的な三体字典には載っていません。パイロットのものでは、C系統の「改訂常用漢字の三体」(改訂版の方)にだけ2010年の追加常用漢字が掲載されています。詳しくは、また課題研究で・・・。

とりあえず作った自作手本はこちら。
20180310自作手本
「蜜蜂」は、C系統からお借りしました。
その他の字は、「ペン習字三体」と「パイロットテキスト」のB系統ひらがなです。

今月こそ、時間をとって練習しよう(´・ω・`)


 

【パイロット】2018年2月の清書

パイロット2月の清書をしました。

2月は前半ほとんど家におらず、直前の1週間でなんとかペン時代とパイロットを書きはじめて・・・という感じで、調子を取り戻すので精一杯でした(´Д`)

添削課題です。
π_20180309_添削課題
昨年の添削を見ると、「綺麗にまとまってますが、お手本通りに書こうという意識が強いからか、線にのびやかさがありません」という講評。書き慣れてない草書の字形もお直しされてました。今年はのびやかに・・・と思ってたんですが、やっぱり清書用紙に書くと全然のびやかに書けない(>_<)「落」の線がガタガタしちゃったし・・・

級位認定課題
π_20180309_級位認定
こちらは、添削課題よりかは書きこんだつもりですが、最後で調子が出ずにガタガタしてしまいました。「つつ」のおどり字も、気まぐれにこんなの書いてしまったけど、後から見たらおどり字のように見えない(笑)よくても真ん中あたりどまりかな・・・。

で、これで5年目最後の課題提出となります。

【パイロット】課題研究:昇段を目指せ!(2018年2月の課題)

ぎりぎりになってますが、パイロット課題研究行書編です。
もう提出してしまった方は、復習ということで(^_^.)私は今からです・・・orz

とにかく、漢字比較をば・・・
行書比較1 行書比較2 行書比較3

今回は、頻出漢字が多く、画数の多い漢字は一見難しそうですが、実はバランスも取りやすいので、前回の課題同様に好成績が多いのではないか・・・と勝手な推測してます。ただ、皆が書けるということはちょっとしたバランスで優劣がついちゃうということなので、競書的には難しくもあると思うんですが・・・。

注意したいのは、楷書と同じく、「眺」が微妙に失敗しやすい?のと、「自宅」がつい周りの漢字に引きずられて大きくなってしまいがちなのと、「楽」の上下のバランスでしょうか。まぁでも、上段位者の方は大丈夫かな?

連綿ポイント
「眺めつつ」のところ、おどり字で書いた方も多いと思います。別におどり字にしなくてもいいんですが、楽だからかおどり字にしたくなりますよね(笑)ここで連綿にするのが1つ。
あとは、文末の「いている」ですね。「いて」「いる」の両方もしくはどちらか。でも、今回はひらがなが続くところが少ないので、両方連綿にするとクドイように感じます。「いて」は意連程度にとどめて「いる」を連綿する、もしくは連綿無しでもいいくらいと[私は]思ってます。

【ワンポイント講座】
たいていのことは書いてきたので、ネタ切れなんですが、なんせブログなので記事が流れてもいくし、繰り返し的になるのを恐れずに、徒然に書いてみます。

最近は、パイロットも上手な方が増えて、優秀作品など見てると級位の人でもすごく上手で、「きっと腕に自信のある人が、腕試しで沢山入ってきてるんだろうな・・・今だと進級できないな(´・ω・`)」なんて思います。上手な方は、スルスルと段位まで上がって、アッという間に六段、七段に。

そんな中、やっぱり段位には見えない壁があって、なかなか二段~六段を上がるのが困難なところもあります。この段位の壁は、一度はまると抜け出るのが難しくって、「いったい、何がいけないの?自分がやっぱ下手くそなの?」って自信喪失しちゃったりしますよね。

私も二段で1年塩漬けが続いて、でもなんとか抜け出せて、ヘタッピなりに上がってこれた身として、これまでもその都度書いてきたけれど、自分がやってよかったことを[再度]まとめときます。

最初に、どんな感じで[書きたいか・書くのがいいか]をイメージしておく。
これは、まぁ書きながらでもいいんですが、美しいと思うお手本や作品などをイメージして、こんな感じで書きたい、とイメージすることって私の場合はすごく効果的だったように思います。もちろん、自分がいいなと思うだけじゃなくて、優秀作品などを見て審査員の先生がどういうところ見てるかも参考にした方が近道です。イメージがあれば、そのイメージに近づけるように練習します。単に自作手本を模写してやたら書いてても、結局いつもの書きぶりになって、同じところで評価が止まってしまいます。

いろんな書きぶりを試してみる
上の「イメージしておく」と逆なんですが、筆遊びで構わないのでいろんな書きぶりで書いてみたりするのって大事な気がします。楷書でももちろん書いてみたり、楷書っぽいカッチリした行書で書いてみたり、もっとこなれた柔らかい感じで書いてみたり、古筆調で書いてみたり・・・みたいなことを練習に飽きてきたりした時でも構わないので書いてみる。書けなくてもいいと思います。でも、これやると、なんかよく分からないけど、自分の書きぶりにも余裕ができるような気がします。一瞬迷走状態に陥ることがあるけれど(笑)でも、意外と効果的かもと思います。

わかくさの参考手本と優秀作品を原寸大に拡大して、自分が書いたものと見比べること。
 これは、是非やった方がいいです。級位認定の結果発表は、いわば「答え合わせ」です。いったい優秀作品と自分の作品はどこが違うのか、先生の手本とはどこが違うのか、しっかり分析した方がいいです。上級になるほど、微妙なバランスで順位がついてるので、しっかり見比べないと違いが分からないし、その違いも最初は「見る目」がないので分からないことが多いですが、毎回見比べてるうちに、審査員の先生がどれくらいの繊細さで作品見てるのか、「見る目の感覚」が養われてくる気がします。先生によっても見るところが違ったりもするし、「ここ!」とハッキリすることはないけれど、その細かさ繊細さの感覚みたいなものが大事な気がします。私も、根が大雑把なので苦労しました(´-ω-`)

自分の書いたものも見比べる
これも絶対やった方がいいです。答え合わせの1つですが、他人のものと見比べるのと同時に、やっぱり自分の書いたものも見比べないと答え合わせになりません。評価が良かった時と悪かった時とで何が違ったのか。審査はその都度他の人と見比べられるので、毎回同じではないと思うんですが、それでも傾向的なものはあるはずで、過去一年分の自分の書いたものをじっくり見比べて、良かった時と悪かった時の違いを見るのは、自分の作品を見る目を養うことになります。これ意外と難しいんですよね。自分で見てるつもりでも、自分の勝手な目で見てることが多くて、審査のときにどこを評価してもらえたのか、どこがダメだったのか分からないことが多い。意外なときに昇格したりとか、え?ってなりますが、その時が分析のチャンスだと思います。分からないまま、放ったらかしにしないことが大事だと思います。

二段で塩漬けになってた時は、こんなことなにも考えずに、どうしていいか分からないまま同じように自作手本だけ見てとにかく書いてました。まぁ、その間の書き込みもあったからもあるかもしれませんが・・・。

あ、あと、審査はその時々で他の人との作品と見比べられたり、担当の先生のローテーションもあるので、2、3回昇格しなかったからって気にする必要はないと思います。ただ、同じ調子で書けてれば天位には入れるはずなので、天位をキープできてるかは見た方が良い気がします。私の場合は、すぐに上がれなかった段位でも、何度か天位が続いて昇格というパターンだったと思います。

こんなことしなくても、とんとん上がれる方は上のようなことしなくてもいいと思いますが・・・でも、勉強にはなると思います。

長くなりましたが、足掻くときのご参考に・・・。



プロフィール

@Sai

Author:@Sai
ようこそ@Saiのブログへ!
本ブログは、私の趣味の記録です。趣味の勉強ノートと割り切ってるので、お見苦しい個所も多々ありますが、よろしければご笑覧ください。
このブログは、2013年6月より開始しております。
2013年3月からパイロットペン習字通信講座を開始しました。
2013年7月から競書誌ペン時代を始めました。
2015年4月から競書誌ペンの光を始めました。
2015年12月からお遊び毛筆始めました。
パイロットペン習字通信講座(B系統)、ペン時代、ペン習字、その他・・・


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