【パイロット】課題研究:昇段を目指せ!(2014年10月の課題)②

まだ、東北の方は大変だと思いますが、こちらは台風一過です。秋の台風は、過ぎ去った後、北から高気圧が回りこんでくるので、次の日は快晴になります。冷たい高気圧ですから、急に冷え込み冬が近づいてくる気配も・・・。

今回の台風「ヴォンフォン」は、奇しくもスズメ蜂という意味だそうで、今回は諦めていた課題にまつわる話題もこれで一段落(ということにしてください(^^;)

さて、パイロット課題研究、行書編です。

字形は、とりあえず前回選んだ素直なバージョンで、個々の字を見てみます。

行書漢字分析➀
行書漢字分析②
(字形を見たいので、蜂はC系統のものを使用してます)

今回は、漢字もそんなに複雑なものはありません。基本漢字をバランスよく丁寧に書く課題のようです。

「通」のしんにょうは、いつまでたっても注意するポイントですね(^^; 角度、位置、最後はずる引いて止めることに注意します。

「路」に出てくる口の書き方は、簡単そうですが、各も含めて左下へ向かう線が揃ってるかどうかで美しさが決まりそうです。足偏の書き方は、楷書編と同じことに注意します。

「蜂」「巣」「除」の右払いは、角度と左払いとの高さに注意です。綺麗に決まるとカッコよく見えるはず。

意外と難しいかもしれないのは、「つかんむり」でしょうか。頭が丸くなるように高さを上手く書くのに苦労しそうな感じです。

「取」の耳偏は、3画目を右側のたて画で書く書き順にするのが良いようです(狩田先生「ペン字精習」)。

「除」のこざとへんは、ペン時代でも何度か出てきていますが、たて画のしなり具合が個人的に微妙です(^^;


【連綿について】
最後に連綿ですが、今回は、ひらがなが続いているのが、文末の「いてほしい。」の部分だけですので、ここのいずれかを連綿にしなければなりません。パイロットでは、とくに必須とは書かれていないので、行書初心者は無理に入れなくてもいいような気もしますが(ペン時代も今のところ連綿は入ってないし・・・)、硬筆書写検定では指定されていなくても連綿が書けるかどうかチェックされているとのことですから、やっぱり一か所は入れておいた方が良いようです。

2文字連綿を考えると、「いて」、「ほし」、「しい」のパターンでしょうか。3文字で「ほしい」でも良さそうですが・・・。

言葉として繋がっていないところで連綿にすると読みにくいというのは、パイロットテキストかな編で説明されていますが、その他にどこを連綿にするのかを決める基準や考え方ってあるのでしょうか?よく分かりません(^^;

連綿にしやすいということなら「ほし」のところでしょうか。

・「いて」は、「い」の末筆が右、「て」の始筆が左、と右から左への大移動を伴います。

・「ほし」は、「ほ」の末筆が右ですが、「し」の始筆が真ん中上ということで、「ほ」の結びからくるりと回して「し」に入ると書きやすいかもしれません。

・「しい」は、「し」が右へ流して終わるのに対して、「い」が左から始まりますから、「し」の最後を左へ流して「い」につなげることになります。

「ほし」の連綿
ほし_佐藤
(佐藤友里先生「ペン習字のすべて」)
ほし_田中
(田中鳴舟先生「つづけ字・くずし字の書き方」)

「しい」の連綿
欲しい
(パイロット第387回級位認定課「日曜日の引越し・・・」 題模範手本)

ちなみに「ほしい」と3文字を連綿にする場合、可能は可能なのでしょうが、「ほし」で「し」が右へ振られますから、そこから「い」の起筆へと大移動するのが大変かもしれません。

たとえば、「ました」の連綿
ました
(パイロット第370回級位認定課題「豪華な四段おせち・・・」 模範手本)

ということで、とりあえず、「ほし」を連綿にしてみたいと思います。
自作手本ver3
(※好みの都合で、ひらがなが多種類混ざっています(^^;書きぶりを統一して練習します。)


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【ペン時代】2014年9月の清書

台風が接近し、うちの地域でも雨風が強くなってきました。皆さん、くれぐれもお気を付けください。

さて、ペン時代9月号課題の清書をしました。
書き込んだつもりですが、まだまだ満足いかないまま、時間切れです。
201409_清書

もう少し、夜を大きく書けばよかった・・・
鳴や音、段などお直しいただいたところが、少しは改善はしたつもりですが、まだまだ不十分です。

台風とともに、輸送されるはずですので、濡れてはいけないと清書用紙をラップで巻いて封入し、今朝の便で発送しました。
無事届きますように・・・(-人-)

【パイロット】課題研究:昇段を目指せ!(2014年10月の課題)

つづけて、パイロット課題研究行書編です。

まずは、字形選びです。
先月の「歌舞伎」ような複雑な字はありませんので、それほど悩ましいこともないように思うのですが・・・

とりあえず、先日作った自作手本がこちら。

201410_自作手本ver1

ふむ・・・これで良いように思いますが・・・(^^;

通行書

学行書

路行書

どの系統も、さほどくずし方にバリエーションはありません。強いて言えば、「路」の偏側が旧字体に基づいた字になっているかどうか、くらいでしょうか。
ここは、素直に「B1-B1-B1」で並べておいていい気がします。


蜂行書

問題の「蜂」です。追加常用漢字ということで、A系統とB系統(おそらくD系統も)の字典には載っていませんから、これらは合成です(「蛇」「峰」より)。
B系統の合成については、当初B1で作成しましたが、偏と旁が少し離れていること、旁の方が「峰」の場合細めに書かれていて、C1に比べて字形が整っていない感じでしたので、B2のように修正しました。

B2の旁は、単純に横方向に拡大しただけですので、やっぱり形が変ですが、これ以上はどうしようもないので、B系統の雰囲気だけを確認し、字形についてはC1の方を参考にしてください。

この中では、C2やT2のような字形もありますが、C2などは崩し過ぎで草書に間違われてはいけないので(パイロットの認定課題は草書はNG)、こちらも素直にB2・C1の字形にしたいと思います。


巣行書

巣も、B1かB2(C2)のような形の2パターンでしょうか。B2はやはり草書っぽくなり過ぎな気がします。下の木の部分を「ホ」の字に書くかどうかもありますが、B系統では通常の「木」を書いています。ここもB1で良いのではないかと思います。

ここまでで、今回は、楷書に近い素直な行書ばかり選んでますから、バランス的に言えばこの後も楷書に近いパターンで良い気がします。

早行書

早は、B2では草書チックすぎますので、迷わずB1ですね。A2やC2のように「日」の最後を長く筆脈通すかどうかくらいでしょうか。

取行書

取は、現代の字形を行書にしたB1のパターンと、書写体を崩したバターンがあります。書写体風のA2やC2は、あまり使う気になれませんが、B2のパターンならカッコいいですね。悩ましいところですが、どうでしょうか・・・。
取_書写体
(江守先生「常用漢字の楷・行・草」)


除行書

除は、今月のわかくさ通信の模範手本では、素直なB1の形で書かれています。B2だとくずし過ぎな感じもします。今のところ、ペン時代でも「こざとへん」をB2のような形で書いた手本は出てきていませんので、B1の形で良いと思います。

・・・うーむ、字形については、とくに修正に悩むことはなかったです(^^; せっかく文字拾い頑張ったのに・・・
先輩方がどう書いてるか分かったら、ひょっとするとバージョンアップするかもしれません。

自作手本ver2_1


連綿と字形分析は、また次回に・・・




【パイロット】課題研究:初心者昇級への道(2014年10月課題)

パイロット10月の課題研究、楷書編です。
今月は、早めに準備をと思ってましたが、やっぱり文字拾い文字並べに時間がかかっちゃいました(^^;

第391回級位認定課題は、「通学路のスズメ蜂の巣を、 早く取り除いてほしい。」です。
書いてみた皆さんはお気づきと思いますが、今回は1行目の文字数が1文字少なく、かなりスペースに余裕があります。
初見で書いてみたところ、基本漢字が多く、先月までと違ってのびのびと基本漢字の字形に気を付けて書くことが目標となりそうです。

わかくさ通信の「課題の注意点」
・9月課題にも出てきた「除」の字形に注意!今月号のチェックポイントでチェックしましょう。
・カタカナの「スズメ」が大きくなりすぎないように!
・中級では2行目の連綿の字形に注意!テキスト「かな編」をチェックしましょう。
・「足」偏は7画で書きます。

誤字・脱字注意報!
読点が、1行目の末尾に来てます。読点抜けしないように!
「ほしい」を漢字で書きたくなる人は要注意!

では、個別漢字のチェックです。

【通】(再掲:2013年11月課題「全線が不通」より)
部首:しんにょう
通
(※画像をクリックして拡大することができます。スマホの場合は、タップしていって画像のみを表示して拡大してください。)

そこそこに頻出漢字です。
何度も書いてるはずなのですが、ビシっとは決まりません(´・ω・`)
「マ」と「用」のバランスも難しいですし、しんにょうは、最近よく直されます。
しんにょうの二画目の角度と最後の位置をしっかりと決めたいです。練習あるのみです。
しんにょうの三画目(最後の払い)は、いったん持ち上げてからグイっと右へ下ろして「止めて払う」です。
三体の手本では、そこまではっきりとは止めてるように見えませんが、同じような書き方をすると必ず直される気がします。
課題では、大げさなくらい止めて払った方が良いようです。



【学】(2013年2月課題「学校の心理カウンセラー」)
部首:こ「子」
学

基本漢字ですね。
かんむりの部分は、「つかんむり」と言ったりもするらしいですが、このかんむりはご存知のとおり元々の字を省略して書かれた新しい字体です。「つかんむり」というのも、省略された後に辞書引きのためにつけられた呼び名だそうです。
「ツ」の部分は、そのままカタカナの「ツ」のイメージでしょうか、1画目2画目の点々が下がり過ぎないように気をつけましょう。3画目の「ツ」の払いの部分は、ちょうど中心を目指すように。ワ冠では、1画目はやや外向きに下ろし、よこ画はしならせながら最後は短く左へハネます。心もち左側を長く書きます。
「子」のよこ画はかんむりから出ません。出ると昇級しない可能性があるので注意です。たて画は、肩を作って湾曲させながら最後は中心でハネます。


【路】
部首:あしへん「足」
路

足偏は、たて画よこ画が直線的ですので、それぞれ間隔に気をつけて書きます。「足」の最後の画は、旁の起筆を意識して跳ね上げますが、長くなりすぎないように注意します。「口」の結ぶ向きにも注意します。全体で画数の多い漢字ですので、B系統では口の左上は少し離して、余白を作っているようです。
旁の「各」は、1画目を「足」のほんの少し上から入り、左払いは、それぞれ「口」の下、「足」の最後の跳ね上げを目指して払います。右払いは、図のように起筆、トメテハラウを意識して、左払いよりも少し上で払います。
最後の「口」は「足の口」よりも大き目に結ぶ向きに注意して書きましょう。


【蜂】
部首:むしへん「虫」
蜂
※A系統、B系統については、三体字典に載っていないので、「蛇」と「峰」とで合成して作っています。

虫偏は、上に揃えて小さ目に書きます。たて画がよこ画によって等分されるくらいがいいようです(狩田「ペン字精習」)。虫の5画目は、旁に向けて斜めに上げます。
旁では、「路」と同じ要領で「各」と違って少し小さく鋭角に書きます。最後はよこ画の感覚を揃えて、たて画を足長に書きます。旁の中心がそろうようにします。

【巣】
部首:つかんむり「ツ」
巣

「学」と同じく「つかんむり」で、こちらは「つかんむり」が部首だそうです。
下の「果」は、よこ画の感覚に注意します。書き順も「果」と同じで、まず「日」を書いて、「木」を書きます。「ツ」と「日」のバランスとしては、「ツ」が「日」の中に収まるんじゃないか・・・という大きさで書けばいいでしょう。
江守先生の字を見ると、「日」の結びの方向が悩ましいですが、基本「日」と思って若干たて画の方を出す意識でいいようです。「木」の部分のよこ画を長く書き、左右の払いは、余白が按分されるくらいの角度で払います。右払いは、「止めて払う」のを忘れないようにしましょう。木は、「ホ」の形でも良いようですが、B系統の楷書では普通に払っています。
巣の説明_江守
(江守先生「常用漢字の楷・行・草」)


【早】
部首:ひ「日」
早

「日」に「十」というシンプルな組み合わせですが、書くとバランスが難しい字ですね。中心をいかに揃えるか、が初心者には難しいかもしれません。少し横長に「日」の書き方で書いて、「十」はたて画の下を長く書く。これだけなんですが・・・


【取】
部首:また「又」
取

「耳」偏は、よこ画の間隔を揃え、上下中央より少し下あたりでまとまるように書きます。右側のたて画を長くしてバランスを取ります。たて画の最後は筆意を表す程度に軽くハネます。「又」は、「耳」の2本目のよこ画あたりの高さから入り、耳の足よりも上に収まるように払います。「又」のつくりの場合は、左払いよりも右払いの方が下へ長く来るように書きます。最後は止めて払います。「又」の左上はくっつけないようにしましょう。
取の説明1
(江守先生「常用漢字の楷・行・草」)


【除】(再掲:9月の課題「日除けの朝顔」より、画像は更新してます)
部首:こざとへん
除

普段もよく書く漢字の1つだし、そんなに難しくないはずですが・・・書いてみると意外とバランスとるのが難しいかもしれません。こざとへんは、1画目2画目の部分が大きくなり過ぎないようにしましょう。「おおざと」と異なり、コンパクトに、2画目も小さ目に書きます。
旁の「余」の屋根の部分は、「ひとやね」と同じ要領で頭を少し出して、右払いは左払いよりも上で止めて払います。
下の「小」の部分は、真ん中を跳ねて、左右の点々は右が少し上になるように。

今月号のわかくさ通信も参照のこと。


字としては、そんなに難しい漢字はありません。基本漢字を緻密に書いて、バランスを整えることを意識して練習したいですね。


【パイロット】2014年9月のお清書

パイロット9月の清書をしました。
・・・玉砕です(~_~;)

201409添削課題
級位認定課題に時間をかけすぎて・・・横書き課題を舐めてました(--;
字形もダメだし、字間もダメ。アドバイスいただいた、右側揃えるというのも、失敗。いいとこなしです。
点数、ひょっとしたら70点台まで後退するかも・・・ガーン(>_<)

201409級位認定課題

で、時間をかけたはずの南座ですorz
1枚目書いた時に、「都」で失敗して、その途端に心臓がバクバクいいはじめ、2枚目も手が動かず・・・。
それでも、2枚目の方が遠目に見て字形が良かったのでそちらを提出しました。
スキャン画像では分かりにくいですが、歌舞伎あたりの線はガクガクです(--;
先生!遠目に見て評価してください!(/ω\)(←遠目に見てもダメだってば)

まぁ、今回は、はじめての行書チャレンジですから、お試しということで・・・。
実力以上の級位をいただいても、かえってツライですし(^^;

さて、次々書いていきましょう。


【パイロット】2014年10月のお稽古

わかくさ通信10月号が届きました。
まだ、9月の課題は書けてませんが、今月は、早めに準備します。

第389回級位認定課題の結果は、なんと昇級!

朝顔育てておいて良かったぁー\(^o^)/
(↑いや、だから関係ないですよきっと・・・)

いまいち満足に書けなかったので、さすがにこのクラスでは昇級は無理かと思っていましたので、嬉しい期待外れです。
苦節1年8か月、いよいよ「段位」が目の前に!!まだまだ実力が伴っていない気はするのですが・・・。

さて、今月は、9月に引き続き、「ヨコ書き」を学びます。しかも、油性ボールペン!(来たっ(--;)
なぜ、油性ボールペンかといいますと、硬筆書写技能検定に出るからです。
添削課題は、初級が107、中級は207、上級は307です。
B系統初級の課題は、こちら
B系統中級の課題は、次のとおりです。

207-B.jpg

うへぇ、長い(^^; しかも、油性ボールペン!
(油性ボールペンの試行錯誤は、また回をあらためて・・・)

級位認定課題は、「通学路のスズメ蜂の巣を、 早く取り除いてほしい。」です。
なんと危険なお題でしょう(^^; いや、絶対に駆除なんかに行きませんよ!今回ばかりは無理!(><)

自作手本は、こち・・・・
え・・・「蜂」が三体字典に載ってない!?(--;
なんと、「蜂」は2009年に常用漢字となった追加漢字だそうです。1994年に出版されたB系統の三体字典には載っていません!(そんなんアリかーーー!・・・アリなんだそうです(--;)

これは、困りました。ということは、江守先生の三体字典にも、狩田先生の六体字典にも載っていないということではないですか!

どこかに載っていないかと、ペン時代をめくってみますが・・・唯一出てきた蜂は、カタカナで「ハチ」と・・・(--;漢字で書いておいてよ

あ!そうだ!確か、狩田先生の三体字典の改訂版を確か買った!あれには、お弟子さんが追加漢字を加えているはず!
ということで、狩田巻山著、「ペン字改訂常用漢字の三体」を参考に、「蜂」の字作りからです。

1.B系統「ペン習字の三体」から「蜂」に近い「峰」と虫偏の入った「蛇」を拾いました。
2.C系統の「ペン字改訂常用漢字の三体」から「蜂」を拾いました。
3.C系統の「蜂」を手本に、B系統の「峰」と「蛇」を合成しました。
・・・のが、こちら。
蜂合成
いかがでしょう?枠線消してみます。

蜂完成

いいんじゃないですか?ただ、行書の旁側はC系統のようにもう少し堂々と書いた方がよさそうです。
さて、これを使って、自作手本を作ります。

201410_自作手本ver1
(「ペン習字三体」+高田先生「書き込みペン習字」+パイロットテキストカタカナ+合成文字)

いかがでしょうか。
とりあえず、優しい行書で連綿も入れていません。どの字形にするかは、書いてみて、課題研究で検討したいと思います。




【ペン時代】2014年9月課題の添削が戻ってきました

ペン時代9月課題の添削が戻ってきました。

IMG_20141003_0001.jpg

あれ?気になってた右払いはお直し入ってない(^^;気にし過ぎだったのでしょうか・・・
「賑」に作りの最後の部分がしっくりこないと思ってましたが、やっぱり直されてます。
他で指摘していただきましたが、「辰」の最後は「長」などと同じ形になるんですね。なんにも考えてませんでした(汗)
その他細かな個所にお直しが・・・やっぱりまだまだ緻密さに欠けてる。

提出までになんとか修正したいです。


プロフィール

@Sai

Author:@Sai
ようこそ@Saiのブログへ!
本ブログは、私の趣味の記録です。趣味の勉強ノートと割り切ってるので、お見苦しい個所も多々ありますが、よろしければご笑覧ください。
このブログは、2013年6月より開始しております。
2013年3月からパイロットペン習字通信講座を開始しました。
2013年7月から競書誌ペン時代を始めました。
2015年4月から競書誌ペンの光を始めました。
2015年12月からお遊び毛筆始めました。
パイロットペン習字通信講座(B系統)、ペン時代、ペン習字、その他・・・


【常設記事】
ペン字・ペン習字用語集(随時更新)
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