【パイロット】課題研究:初心者昇級への道(9月課題)②

今月は、何かと一週間遅れで、パイロットも予定では今週あたり清書のはずだったのですが、来週に持ち越しです。

添削課題は、なんだか書けてるような気もするのですが、文章も長くカタカナ、アルファベットと盛りだくさんで実際は苦戦中。よこ書きは来月にも続きますので、こちらは諦めて、今月分を添削していただいてポイントを見極めてから次回に注ぎ込む戦略に変更です(^^;

先日、漢字研究をした級位認定課題ですが、今月はやはりひらがなが多くてバランスも取りにくく苦戦してます。

初心者が苦戦するのは、字形ばかりではなく、布置、文全体のバランスも難しいですね。
わかくさ通信でも、よく指摘されています。たとえば、7月号の講評や9月号のチェックポイントでは実際の作品を例示して字粒と配置について解説されています。

7月号の昇級・昇段のチェックポイントを見ますと、「模範手本を124%拡大コピーすると実際の大きさになります」とあります。

コピーしてみました。

上下余白

A系統からD系統までそれぞれの先生の模範手本が載っていますが、上下の余白、字粒、布置はどの先生も同じくらいになっています。

まず、上下の余白ですが、上下ともだいたい5mmくらいあけます。

拡大コピー

文字は、画数によって大小がありますから、左右の余白はきっちりとは決まりませんが、画数の多い大き目の文字でも左右それぞれ2mmくらいはあけます。

左右余白

漢字については、画数の少ない文字は少し小さ目に、画数の多い文字は少し大き目に書きます。
ひらがなは漢字の8割の大きさが目安ですが、ひらがなの中にも大きく書くもの、小さく書くものがあります。

残念ながら、パイロットのテキスト「かな編」には、どの字を小さく書くのかははっきりと書かれてません。
狩田先生の「ペン字精習」では、「と・こ・め・る」などは小さく書くと書かれています。
和氣先生の「字がうまくなる三分間上達法」では、もっとはっきりと、
小さく書くかな・・・よめることもら(読める子どもら)
大きく書くかな・・・われみろやね”ゑ”ん(われ 見ろ屋根縁)
と書かれています。



字粒や配置、バランスが気になる初心者の方は、以上を参考にしてやはり自作手本を置いて練習するのが良いと思います。

今月の自作手本
自作手本

自作手本は、結局自分で布置するわけですので、それが完璧というわけではもちろんありませんが、作ってみるとそれを元にして、「ここはもう少しあけた方が良いな」とか「この字はもう少し大き目に書いた方が良いな」とか客観的に観察できます。

※上の手本も、「夜はもう少し大きくてもいいな」「1行目の最後は詰まってるかな」と微修正しながら練習してます。

ただし、PCの切り貼りで自作手本を作成した場合、濁点や句読点は入りませんので、清書の際にうっかり濁点・句読点をうち忘れたり、手本作成の際に間違ったところに句読点を打たないように気をつけましょう。

今月は、自分自身が練習不足ですが、あと一週間「この字はもう少し上手く書きたい」と思うところだけでも克服できれば進歩なわけで・・・頑張りましょう。
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【ぺん時代】2013年10月号が届きました

今月は、何かとイレギュラーな仕事が多くて、精神的に余裕がないためかあまりペンを握れていません。
一日一回は必ず一文は書いてるのですが、一文で終わったり・・・(^^;
秋は少し仕事量が増えるので、春のような感じにはいかないかもしれません。

さて、そんな中、先日ペン時代の10月号が届きました。
そう、いよいよ7月号の課題で出した、「目覚まし時計のベルが鳴る。」で初級位がつきます(^^)

↓これ
2013年7月清書_ぺん時代


ペン時代、記念すべき初級位は、6級を飛ばして「5級下」でした\(^o^)/
・・・まぁ、パイロットで5か月練習してきましたから、そうでなくては困るのですが、でも級位がついたこと自体が嬉し楽しいですね。


・・・と喜んでる場合じゃなくて、そろそろ9月号の練習も進めなければ。
今月は、添削に出すのも1週間遅れています。今朝はすがすがしい天気で、ペン先も走っているので、勢いに乗って添削に出す作品を書きました。

いつものように、競書用紙4枚に書いた中で一番出来のいいのを添削してもらいます。

9月号添削

自分では整ってる気がするのだけれど・・・でも、先月までの練習を考えると、「そんなはずはない!」って。
今月前半のブランクのせいか、見る目の感覚、精度が鈍ってるるのかもしれません(^^;

先生にがっつり直されて、感覚を取り戻したいです。

十五夜

いよいよ、今夜は中秋の名月、十五夜です。

今月のお題、「月見だんごを味わいながら、十五夜を楽しんだ。」を実践しましょう。

そもそも、月を愛でる習慣は、日本だけではなく中国やアジアの国々で昔から行われています。
とくに、この中秋の月を愛でる習慣は、中国の中秋節(陰暦8月15日)で月を祭る習慣からきているのでしょう。中国では、この中秋節に月餅を食べて、月を祝います。

陰暦(旧暦)では、月の満ち欠けで新月から満月を経て次の新月に至るまでをひと月とし、
1~3月・・・春
4~6月・・・夏
7~9月・・・秋
10~12月・・・冬
としていました。

このうち、秋にあたる旧暦7~9月については、
7月 初秋
8月 仲秋
9月 晩秋
と呼び、その真ん中の仲秋の満月の日を「秋の中日」ということで「中秋」と呼びます。現代の新暦では、一月遅れて9月が仲秋にあたり、今年は、本日9月19日がちょうど満月となります。もちろん、旧暦では満月となるのが15日ですから「十五夜」です。

ですから、「仲秋の名月」と書くと間違いで、正しくは「中秋の名月」です。

十五夜

中国から伝わった中秋節のお祝いは、平安時代に貴族の宴などに取り入れられ、観月の宴や舟遊びの歌会などに取り入れられ、それが一般に広まったようです。ちなみに、当時は、直接月を見るのではなく、盃や池の水面に映った月を愛でたようです。

一般に広まった「お月見」は、ちょうど秋の収穫の時期であることから、収穫の感謝を表して芋や米粉で作っただんごを月にお供えする習慣となったようです。
つまり、「お団子は、お供え物」であって、けっして「味わいながら観月する」わけではありません!(笑)

ススキを飾るのは、稲穂に似ているからだそうですが、昔はやたらと生えていたススキも、最近は都会では「購入する」ものになってしまいました。


普段は、十五夜なんて気にもせず過ごしてきましたが、今年はせっかくですので、パイロットのお題のとおり、月見だんごくらいは用意するとしましょう。

月見だんごも、地域によっていろんな形があるようです。
一般的なのは、三方の上に丸いおだんごをピラミッド型に積んだものですね。

いくつ積むかにも、諸説あるようです。
その年に出る満月の数・・・12個(うるう年は13個)
十五夜にちなんで・・・・・15個
が一般的なようです。

だんごは、収穫の感謝を表す意味で、米粉である上新粉を使います。最近は、「だんご粉」として売られているものもあります。

だんご粉

200gほどを150mlの水で練り、適当な大きさに丸めて茹でます。

茹でる

最初は、沈んでるだんごが、浮いてきたらさらに2~3分茹でて水にとって冷やします。

月見だんご

本来は、三方に紙を敷いて並べますが、普通にお皿やお盆に半紙を敷いて積みました。
月の良く見える場所やそこから近い床の間など、「お供え」に相応しいところに供えましょう。
もちろん、お供えした後は、餡やきなこ、みたらしなどをつけて美味しく頂きましょう(^^)



・・・あ、月見酒を買うの忘れてる!こっちの方が大事!!
行ってきま~すε≡≡ヘ( ´Д`)ノ

【パイロット】課題研究:初心者昇級への道(9月課題)➀

今月のパイロット級位認定課題の漢字研究(楷書)をします。

今月は、「月見だんごを味わいながら、十五夜を楽しんだ。」という風流な文章です。

漢字が比較的画数の少ないあっさりしたものですので、最終的には全体のバランスのとり方がキモになりますが、まぁ、まず漢字の注意点を確認しておきたいと思います。

「わかくさ通信」9月号の注意点(楷書)
・「漢字」と「ひらがなの字粒の大きさに注意!漢字10:ひらがな8
・「こ」は、ひらがなの中でもさらに小さく!
・枠に見合った字粒で書くべし!
・「味」のよこ画の長さは違う!


【月】
部首:つき(月)
月研究

言わずもがな、の基本漢字ですね。
右肩の角は、先月の「育」などと同じく、一度止めてあらためてたて画に入るつもりで書くと上手く書けます。
中のよこ画は、等間隔ですが、少し上目に書いて開いてるところが長く空くようにします。
楷書の場合は、左のたて画を少し払い、右のたて画は大きすぎずしっかりハネます。

よこ画の左側は、三体本では少し隙間が空いてるように見えますが、楷書の基本を考えると開けない方が良いでしょう。ただし、右側は、少し開けます。


【見】
部首:みる(見)
見研究

上の「目」は、基本通り、中のよこ画を等間隔に書き、とくに右下のむすぶ方向に注意して書きます。
中に画がない「口」などは最後のよこ画が出るようにむすびますが、中に画のある「目」などは2画目のたて線が下へ出るようにむすびます。

また、「見」の場合は、右足が右側へ突出しますから、上の「目」は中心よりも左側に書きます。中のよこ画の右端が中心線くらいで終わるくらいが良い。

左足は、トンと押さえてからハライます。
右足は、船底型に右に思い切って伸ばして、最後のハネは左内側ではなく「上に向けて短くハネ」ます。跳ね上げる方向に注意です。


【味】
部首:くちへん(口)
味研究

部首である「口」は、上下の真ん中より上に書きます。「くちへん」の場合は、とくに下にすぼめるように書き、左下と右下の「むすぶ方向」に注意します。左下はたて画が出て、右下はよこ画が出ます。

「未」は、下のよこ画の方を長く、また「くちへん」の下と同じくらいか、それよりも上になるように書きます。
右払いは、しっかり「トメて、ハラい」ましょう。左払いから、右払いにつながる筆脈を意識するとなおGood!です。

「未」のたて画の最後は、B系統のお手本では止めてますが、A系統やC系統のようにハネても間違いではありません。


【十】
部首:じゅう(十)
十研究

2画しかないので、バランスが難しいですが、しっかりまっすぐ線を引けるように練習しましょう。
ただし、起筆、運筆、収筆を意識して、単調な線にならないことが肝要です。
たて画とよこ画のバランスは、たて画の方が「払う分だけ長く」です。


【五】
部首:に(二)
五研究

部首は、「二」なんだそうです。
中塚先生も時折解説されてるように、3つのよこ画が「三」と同じような書き方となるのがきれいに書けます。
すなわち、1画目は下に反って(仰勢)、真ん中は比較的まっすぐ(平勢)、最後の4画目は上に反る(俯勢)となります。

2画目のたて画は、1画目の真ん中から押さえて少し左下へ向かいます。
2画目の真ん中を通るように、3画目を書き、2画目と同じ角度か少しだけ開いた角度でやはり左下へ向かって折り下ります。

最後に、「△」の個所が等間隔となるように4画目をグイッと引きます。

反らせ方が極端になると、厳つくなりますから、加減してかっこよく書きましょう。


【夜】
部首:た・ゆうべ(夕)
夜研究

B系統では、5月の添削課題で「夜長」として練習しました。意外とバランスが難しい漢字だと、個人的に思います。
部首は、「なべぶた」かと思いきや、「夕」なんだそうです。

「なべぶた」部分は、1画目の点がよこ画の中央に来るように書くのがキモです。
後からよこ画を書くので、難しいですね。

「イ」の左払いと、最後の右払いが、「なべぶた」よりも外に出ることに注意しましょう。
とくに、最後の右払いは、「なべぶた」の右端あたりで一度トメて払います。

「イ」のたて画の足よりも、最後の右払いが少し上になるように!

「夕」のように左払いが重なるときは、(少しだけ)放射状になるように書きます。


【楽】
部首:き(木)
楽研究

なんとなく書けそうだけど、細かなところに注意したい感じです。
「白」は、少したて長に、下の「木」の高さに迫る長さに書くのがいいです。
4つの点は、雑になりがちですが、それぞれ違う書き方の点なので注意しましょう。
左上はチョンと止めて、左下をしっかり押さえてから右上へハネ、右上は押さえてから軽く左へ払って、右下は右下へ書いてしっかり止める。

「木」のよこ画は、上のパートよりも外へ出るようにしっかりと長く書きます。
「木」の左払いは、よこ画の内側に収まりますが、右払いは外へ出るくらいまで長く払いましょう。

A系統やC系統のように、「木」を「ホ」のように書く書き方もあります。楷書の基本パターンではむしろ、「ホ」の形に書く方が良いという見解もありますし、B系統でも高田香雪先生の「書き込みペン習字」などでは「ホ」の形で書いています。どちらでも良いのだと思いますが、私は今回は、「ペン習字三体」のしっかり左右に払う形で練習したいと思います。


【パイロット】8月分の課題が返ってきました

パイロット8月分の添削が返ってきました。

今回は、いつもより一週早く8月26日に出しましたが、さすがにこれだけ早く出すとその分早く返ってくるということはありません。事務局で集めて先生に渡される時期は同じでしょうから(笑)
ただ、出す時期によって添削していただく先生がおおよそ決まるかもしれません。同じ先生率が高いです。

さて、今回は、先日書いた通り緊張しすぎて思い通りに書けなかったので、もしや点数が下がってるのでは・・・と不安になりながらの開封でした。

2013年8月添削結果

結果は、点数据え置きの79点でした。
ホッとしたいところですが、自分的には点数下がってもおかしくない出来だったので、「とりあえず」で前回と同じ点数をつけていただいたに過ぎないのだろう・・・という感じです。

「いとへん」や「糸」など、もっとお直し入ってても良さそうですし、ひらがなも全然ダメだと思うのですが、添削は手加減いただいた感じです。

「配置よく丁寧に書けてます」とのお褒めの言葉と、「線をもう少しのびやかに」とのご指導でした。
のびやかに書きたい!(>_<)

【ぺん時代】2013年9月のお稽古

8月末から、出張などが続いて、間が空いてしまいました。
体調もあまりすぐれませんが、早く日常に戻さねば。

さて、ペン時代9月号のお稽古の準備をします。

今月は、パイロットもヨコ書きに入ったので、ヨコ書きの手本に手を出そうか・・・とも思ったのですが、ヨコ書き手本は字数も多いですし、まだ慣れていないのでやっぱりタテ書きのお手本で行きたいと思います。

今月の最下級のタテ書きお手本は、こちら。

2013年9月の手本画像


倉島須美子先生のお手本です。
画数の多い漢字が並んでます。画数が多いと、バランスが取りやすいので、個人的には好みの課題です。「山」、「遠」、「眺」など、パイロットでも練習した漢字が入っていますので、復習にもなりますね。

2013年9月の練習枠画像

いつもの練習用紙を作りました。

前回の添削で、お手本の臨書を優先する方針となりましたので、お手本から直接漢字を取り出したものと、参考に「ペン習字三体」から集字したものを並べてみました。
じっくり眺めてから、練習したいと思います。

2013年9月単体漢字

【ぺん時代】2013年8月の清書

ペン時代の8月号の清書をしました。

風邪ひいたりなんかで、最後はあまり集中できませんでしたが、とにかく書いて出します。

8月清書

書いてるうちに、「出」の字が書けなくなって来たり、「景色」も上手く書けなかったり、あまり自信作ではありませんが、時間切れです。

パイロットと違って清書用紙を気にする必要がないので、緊張せずに書けるのはいいですが、まだ級位がついていないこともあってか、今のところ「練習して、とりあえず出せればいいか」っていう感じです。

気合いの入り方がパイロットと全然違います(笑)

きっと、これは級位が付きはじめても変わらないかも。パイロットの「1年」という区切りがあることとと清書用紙が限られているというシステムは、結構、プレッシャーとしては良いシステムなのかも。

【パイロット】9月のお稽古

出張旅行で、しばらく留守にしていました。5日もペンを握らなかったのは、稽古開始から初めてです。
久しぶりに書いてみると、新鮮な感じですね。

さて、わかくさ通信9月号が届きました。
「冷製パスタ」の課題の結果は、なんと半級飛びでの進級でした\(^o^)/でも、先日出した8月の課題は不満作でしたので、来月は進級できずにチャラになる可能性も大です(^^;

今月は、いよいよ「ヨコ書きを学ぶ」です。今までタテ書きばかり練習してきたので、また新たな境地にな立てそうです。
添削課題は、初級が106、中級が206、上級は306です。
初級B系統は、「ガウス(K.F.Gauss)は,偉大な業績を残した,19世紀のドイツの天才的な数学者です。」です。
級位認定課題は、「月見だんごを味わいながら、十五夜を楽しんだ。」です。

ガウスて誰だっけ?何したんだっけ?という感じですが(^^;それよりも、()あり、アルファベットあり、数字ありで盛りだくさんです。

しかも、テキスト「ヨコ書き編」をパラパラっと見ますと、タテ書きとは違う作法やルールや書き方が載っています。うむむ・・・手ごわそう。

9月添削課題

綴じしろぎりぎりまで課題が印刷されていて、スキャンがうまくいってません。
ページを切り取るのは嫌なのですが、何かいい方法はないですかねぇ。カメラで撮るか・・・。

9月級位認定漢字

級位認定課題の漢字を「ペン習字三体」から拾いました。
今回は、画数の少ない漢字が多いので、バランスを取るのが難しそうです。また、その分ひらがなが試されそう。

旅の疲れがまだ抜けきらないので、お手本づくりは、もう少し疲れが取れて集中できるようになってからにしたいと思います。

あ、そだ、ペン時代の清書もしなければ・・・(汗
プロフィール

@Sai

Author:@Sai
ようこそ@Saiのブログへ!
本ブログは、私の趣味の記録です。趣味の勉強ノートと割り切ってるので、お見苦しい個所も多々ありますが、よろしければご笑覧ください。
このブログは、2013年6月より開始しております。
2013年3月からパイロットペン習字通信講座を開始しました。
2013年7月から競書誌ペン時代を始めました。
2015年4月から競書誌ペンの光を始めました。
2015年12月からお遊び毛筆始めました。
パイロットペン習字通信講座(B系統)、ペン時代、ペン習字、その他・・・


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ペン字・ペン習字用語集(随時更新)
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