【ひらがな】連綿の研究➀(基本編)

ひらがな研究・・・初級の「あ行」やって以来放ったらかしにしてました(^^;
パイロット、もう、連綿だってさ(--;オイオイ
とりあえず、お手本を見ながら書いて・・・いや描いていますが、やっぱり理屈が分からないと何をやってるんだか分からないので、連綿の基本を勉強したいと思います。

少し長くなります(^^;

1.連綿とは
2.連綿と上級のかな
3.連綿の基本パターン




1.連綿とは
いわゆる「つづけ書き」のことですね。もともと漢字を崩して簡略化したひらがなは、柔らかく流れるように書くことで、「速く字を書き続ける」機能を持つことになります。その時に、2字以上のひらがなを「つづけ書き」したものを「連綿(れんめん)」と呼びます。流れるように、左右に揺れるように書かれた連綿は、さらにその美しさが求められ、「美しく流れるように書く」機能も持ちます。

2.連綿と上級のかな
現在一般的に書かれている、一文字ひともじ切り離したひらがなは、文が楷書で書かれるようになったのに合わせて後からできたもので、そもそも、もともとは、流れるように書かれていたものです。(【ひらがな】ひらがなの歴史と種類-手本選びのために-

連綿で書こうと思ったら、現在使われている「活字風のかな」(初級のかな)よりも、上代様の古典の形に近い「昔ながらのかな」、あるいは「古典のかな」そのものを使った方がきれいに書けることになります。活字は、楷書で単体で書くようにデザインされてるのですから、当然ですね。

さて、「昔ながらのかな」「古典のかな」、つまり「上級のかな」には、どの古典をお手本にするかでいろんな書きぶりがあるのでした。

以前の研究では、次のように分けました。

初級のかな・・・・・「活字風単体」
上級のかな・・・・・「高野切第三種を手本にしたかな」
さらに上級のかな・・「その他、高野切第一種や寸松庵色紙、粘葉本和漢朗詠集など」

高野切第三種_佐藤
(高野切第三種風、佐藤「ペン習字のすべて」)

高野切第三種_狩田
(高野切第三種風、狩田「硬筆書写技能検定3級合格のポイント」)

寸松庵_狩田
(寸松庵色紙風、狩田「硬筆書写技能検定3級合格のポイント」)

パイロットテキストかな編などに載っているひらがなは、現代の活字風単体よりも少し古典風のかなで、上のように区別はしてませんが、意識せずにそのまま中級へと移行していけるような感じにしてるようですね。
ペン時代などでは、小中学生向けのお手本は、学校でも使えるように現代風のひらがなを、一般のお手本は古典風のひらがなを使っています。

とりあえずは、上級のかな、高野切第三種風のかなを練習すればよいと言うことになります。和氣正沙先生の「字がうまくなる三分間上達法」では簡単に初心者向けに次の4ポイントを意識するように書かれています。
➀止める部分を少なくする
②近道をする
③線を続ける
④線を簡単にする

和氣連綿コツ
(和氣「字が上手くなる三分間上達法」)

3.連綿の基本パターン
古典の毛筆では、つらつらと連綿していますが、ペン習字の行書では、あまり繋げると読み難くなるので、まずは2字、3字くらいまでを繋げます。で、次の1字を単体で書き、また連綿・・・という感じでしょうか。

行書では、まずは漢字を行書体で書き、ひらがなは単体で書いても構わないのですが、行書体に合った古典のやわらかいひらがなを用い、もっとかっこよく書くには連綿も入れていく・・・といった方針のようです。

まず、2字の連綿を考えた場合、先に来る字(上の字)の終筆と次に来る字(下の字)の始筆の位置によって、つなげやすいかつなげにくいかが決まりそうです。上の字の終筆がどの位置でどっち向いてるか、下の字の始筆がどの位置でどっち向きに入ってるか、ですね。

手持ちの参考書の中では、次のような連綿の基本パターンが紹介されています。

■狩田巻山先生「ペン字精習」
やはり、狩田先生のペン字精習が一番詳しいです。

上の字になる場合「終筆の位置」が、下の字になる場合「始筆の位置」が問題になるので、ひらがなをまず始筆・終筆の位置で分類します。

【終筆の位置による分類(上の字)】
A(下端中央付近で終わる字):ろ ち り る を よ そ・・・など
B(下端右付近で終わる字):い は に ほ へ ぬ た れ・・・など
C(中央より右上の付近で終わる字):お む か ひ も・・・など

【始筆の位置による分類(下の字)】
a(左上付近から書きはじめる字):い は に ほ ぬ わ れ・・・など
b(上部中央付近から書きはじめる字):ろ と り る よ そ ら う・・・など
c(左辺やや上部より少し下げて書きはじめる字):せ す や を か た お な ち さ・・・など

この組み合わせによって、線の長短や方向の変化を考えながら書くことになる。
基本的には、下部で終わる字(AB)から上部から始まる字(ab)に連綿するのが一般的。
(Cから始まる連綿については、とくに触れられていません。Cからの連綿については後述の田中先生が参考になります。)

狩田連綿基本

組み合わせとしては、「A-a」「A-b」「B-a」「B-b」となります。
この時、当然、「A-a」は「B-a」よりも短くなりますし、「A-b」は「B-b」よりも短くなります。終筆と始筆の位置が変わると、線の長さや方向が変わります。また、字間によっても長さや方向が変わります。

つまり、つなげ方によって、いろんな手法が生まれてくることになるということです。
狩田先生は、その手法を6つあげていますが、ここでは初心者に必要な2つのみをピックアップします。

➀中心移動連綿
 「下の字の中心を若干右方に移動させて書く方法です。もっとも一般的な連綿法で、古筆の場合にも最も多用されている手法です。初学者の連綿は左へ移動し、したがって行が左へ流れるものが多いのですがこれは逆です。」・・・つまり、もっとも一般的には、連綿すると文字は右へ流れていく傾向にあるということです。

はる_中心移動連綿
「は」の終筆に引っ張られて、「る」の始筆が右へ寄っている。


②変形連綿
 「変形とは正常な単独体の形をわざと変化(デフォルメ)すること。変形連綿とは上下の字の接触部を圧縮して、バランス良く美しく結合させる方法で、これも中心移動法と併用して多く用いられる進んだ連綿法です。ペン字の場合、この二つを会得すれば十分と考えます・・・」

あめ_変形連綿
「あ」の終筆から「め」の始筆にかけて、線が変形して近道している。


ペン字の場合、中心移動連綿と変形連綿を同時に使っても良く、素直な連綿、中心移動連綿、変形連綿を組み合わせた連綿で説明がつくと言うことでしょうか。


■和氣正沙先生「字が上手くなる三分間上達法」
和氣先生は、次のパターンを示し、慣れないうちは、線が長くなるのパターンは控えるよう勧めています。

和氣連綿基本

また、続けやすい字と続けにくい字の例を示し、続けにくい字の場合の対処法を上げています。

和氣_つづけやすい字
和氣_つづけにくい字

つづけにくい字の場合、上の字の終筆を「止めて端折る」「カーブさせて端折る」「省略して端折る」の3つの方法で無理やり続けることがあるようです(端折る、無理やりは、勝手に言い回しました(笑))。

■田中鳴舟先生「つづけ字・くずし字の書き方」
この本は、行書と連綿について初学者向けに基本ルールや要点を詳細に解説した本で、たいへん分かりやすいものとなっています。日ペン系の人はもちろん必携の本だと思いますが、他流にも理屈を知るうえでお勧めです。

田中先生は、基本パターンを6つに分類して、一般の連綿のパターン+変形・中心移動パターンで解説しています。

➀中央から真下へ
②中央から左肩へ
③右下から左肩へ
④右下から中央へ
⑤右下から右肩へ
⑥変形・中心移動
田中連綿基本
田中連綿基本2


➀中央から真下へ
まし_田中中央から真下

②中央から左肩へ
うた_田中中央から左肩

③右下から左肩へ
たて_田中右下から左肩

④右下から中央へ
はる_田中右下から中央へ

⑤右下から右肩へ
にし_田中右下から右肩

⑥変形・中心移動
ひと_田中変形中心移動

和氣先生は、本当に一般向けのハウツー本なのでかなり単純化されています。
田中先生と狩田先生との比較では、狩田先生が田中先生の➀~④を位置的なパターン、変形・中心移動は応用パターン、⑤中央から真下は考える必要ないので省略、というような関係ですね。パターンとしては、田中先生のパターンの方が覚えやすい解説になっていると思います。

さて、これで一応、連綿の基礎知識、分析ツールを手に入れたことになるでしょうか。お手本を見る時、自分で書きぶりを考える時にこの基本パターンに当てはめて考えるようにしたいと思います。


ふぃ~疲れた(^^;
二日がかりのレポ作成になっていまいました(^^;


<参考文献>
狩田巻山著,「ペン字精習(下)」,日本習字普及協会
佐藤友里著,「ペン習字のすべて」,日本習字普及協会
田中鳴舟著,「つづけ字・くずし字の書き方」,幻冬舎
和氣正沙著,「字がうまくなる三分間上達法」,青春出版
スポンサーサイト

【ひらがな】初級の「あ」行を書く

前回、「あ」一文字書くのに、どれだけかかってんだ!?って感じでしたが(^^;
さらさらっと書く人は、お手本見て書いちゃえるんですが(^^;

前回までの記事は、「勘所」をつかむためにわざとバカ丁寧に書いたのでした。
だいたい、やり方はつかめたので、ここからは同じ方法でスイスイ~っと行きます(ほんとにぃ?(--;)。

■「い」を書く

「い」は比較的簡単です。まずは、書き方のポイントです。
い_ポイント
(狩田先生のお手本:赤 に加筆:青)

前回、「あ」を書くときにも役立った位置取りをします。
これは、悠渓さんのやり方を真似たものです。行書を書く際の位置取りの仕方が曲線からできているひらがなにこそ役立つのでは?と思いました。
ラインの「変化」となるポイントを位置取りしていきます。

い_位置取り1
          
い_位置取り2
          
い_位置取り3

この時、「大きく書くことによって、字形を正しく認識する」原則により、普段書いている2cm四方十字入りのマス目を4つ分使って、「4cm四方16分割」のマス目いっぱいに拡大して書くのがミソです。こんな私でもこれだけ大きければ、ちゃんと位置取りできます(笑)

この大きさで、何度か書いて正しい位置を記憶したところで、いつもの2cmマスに書いてみると上手く書けるようになります(いや、そんな気がします(^^;)。
い_完成形
(「い」自筆)

佐藤先生流の「い」をきれいに書くポイント
1.一画目の開始位置と角度に注意する
2.一画目の湾曲が重要!
3.二画目の開始位置は、一画目の心持下あたりから一画目とほぼ平行に。二画目が下がるとダメ!





<先が長いので、中に書きます>

続きを読む»

【ひらがな】初級の「あ」-ひらがな練習の勘所③

※お断り、記事はあくまで個人的な勉強ノートです。ご参考までに・・・ということで。

さて、それじゃ初級の「あ」を書いてみます。

ここまでのまとめ
「あ」の書き方
1.一画目は、やや右上上がり
2.二画目は、中央線の少し右側から弓なりに、最後は中央線あたりで止める
3.三画目は、ど真ん中の心持右上から始まり、
4.左下45度を目指して下り、
5.横中央線を最上限に時計回りに回す
あ_字形のポイント



この書き方のポイントをもとに書いてみました。
あ_書いてみた (2)

・・・悪くはない。普段汚文字に悩んでる人が、「あ」をきれいに書きたいと初めて教えてもらうには十分な内容です。

だけど・・・
ここまでは、4月の「ひらがなを書く」でやりました。それなのに、苦手意識がやっぱり拭えないわけです。
実際、「良くもない」。

本格的にペン習字の添削を受けるレベルだと、これじゃあダメだということです。

さらに、お手本と見比べて自己添削、分析します。

どう見ても、折り返してからの最後の時計回りのRがおかしいです。

右肩 (2)
↑お手本のライン


そうです。
「右肩上げない」じゃなくて、イメージとしては「右肩下げる」なんです。
どうしても、最後のRの内側を大きく囲むように・・・という指示で大回りしてしまいがちですが、実際はそんな大回りじゃない。「正しく」書くためのポイントは解説通りですが、「きれいに見せる」には・・・

「コンパクトに回して、右肩下げて、最右端でUターンして払う」


が重要な気がします。

Save0005_20130724222202.jpg
この2点の位置だけをとにかく意識することがポイント。

書いてみました。

あ_完成形
<改善後>
一画目が直線的になっちゃいましたが・・・だいぶ見た目変わった気がしません?

同じ原理が「め」「の」にも通じますね。
で、いろいろ書き試しましたが、この最後のRがうまくきれいに書ければ、他が少々ダメでもパッと見美しく見える気がします(笑)

※もちろん、基本は無視しちゃダメですよ。パッと見きれいでも、昇級では×です!
※また、流派の字形を無視したら、添削で直されます!

たとえば、前出の狩田先生の字ですが、
狩田_あの比較
どちらも正しいんだけど、右の方がカッコ良く見えるのは(主観?(^^;)、左は最後のRで「右肩を下げ」てないうえに、最右端でUターンのRが甘いからです。

だけど、このラインの書き方に基本のルールはなく、先生によってもラインの書き方が違います。
そのあたりが、流派や先生による書きぶりの違いになってるように思います。
基本のルールがないから、流派や先生のラインがあるにも関わらず、一般論じゃないのでテキストでは「こんなラインで書きなさい」と言葉では教えてもらえません。
きっと、お手本から自分で読み取らないといけない部分というわけですね。


まとめ
佐藤先生流の「あ」をきれいに書くポイント
1.一画目は、やや右上上がり
2.二画目は、中央線の少し右側から弓なりに、最後は中央線あたりで止める
3.三画目は、ど真ん中の心持右上から始まり、
4.左下45度を目指して下り、
5.横中央線を最上限に時計回りに回す
6.この時、最高点となる場所と最右端となる場所に注意して、先生の書きぶりのラインを出す

【ひらがな】初級の「あ」-ひらがな練習の勘所②

■きれいな線を書く

きれいな字の極意は、1に線質、2に形・・・らしいですが、とりわけひらがなは、線の柔らかさや強弱がきれいさに影響しますね。

このあたりも、狩田先生の「ペン字精習」ではこだわって開設されてます。手持ちの本で線質について丁寧に解説されているのは、狩田先生の本だけです。

狩田_ひらがな線2 (2)
狩田_ひらがな線3 (2)

狩田_ひらがな線3 (2)

そう言われても、書けません(^^;

線

払いの線が出やすいように一番左上は、鉛筆で書きました。ちゃんと払ってる感じが出てますが、パイロットのデスクペンで書くと、何度かいても上手く細く払った感じが出ません。インクと紙のせいもあるかもしれません。

どなたか、上手な方、デスクペンでコピー用紙でもこんなきれいに書けると言う方、お手本見せていただきたいですm(__)m

柔らかい線、基本線、と言われても、字形が定まらないうちは運筆もゆっくりになり、ゆっくりになるとインクが紙ににじんで線が太くなり、のびのびとも書けません。
線の練習もしつつ、まずは字形を定めることを目標にしたいと思います。

・・・しかし、相変わらずな「あ」です(--;

【ひらがな】初級の「あ」-ひらがな練習の勘所①

初級の「あ行」の練習をします。

初級のひらがなの手本としては、B系統からできるだけ外れないように佐藤友里先生の「ペン習字のすべて」に掲載されている「ひらがな単体」をお手本にします。

ただし、B系統自体がそうですが、佐藤先生のテキストも「手本をよく見て練習しなさい」形式で、解説はほぼありません。

「習うより慣れろ」も大事だと思いますが、やはり通信独学で「勘所」を掴むには解説が欲しいですね。
その辺、狩田巻山先生の「ペン字精習習」が至れり尽くせりなので、理屈は狩田先生の理屈を拝借したいと思います。

■まず、お手本をにらむ

佐藤先生の初級のひらがなの「あ」です。

あ_佐藤

悠渓さんのように文字スケッチができればいいのですが、自信がないので単純に拡大します(^^;

あ_佐藤
(佐藤先生の初級の「あ」)

美しいですね。眺めながら、一杯呑めそうです(笑)

とにかく、初見で書いてみます。
あ_自筆1
(自筆の「あ」)

「なんだ?こりゃ?」ですが・・・(^^;
この「なんだ?こりゃ?」とお手本を見比べることがペン字勉強の第一歩と見つけたり・・・です。
普段のお稽古でも、自己添削がもっとも重要であると思います。いくら数書いても、定期的に自己添削して修正していかなければ、文字は一向に変わりません。

何がダメか。
まず、字形ですね。形が格好悪いです。
次に「線」ですね。最後の左へ払う部分は拡大してみるとよくわかります。
お手本は、きれいに先へ向かって細くなってますが、自筆の方は太さ同じのままピタッと終わってます。
もちろん、書いた時にはちゃんと払いました。


■字形のポイントを知る
B系統のように、お手本だけを示している参考書も多いですが(パイロットも基本そうですね)、字形の注意点を書いてくれている参考書も最近では多いです。
手持ちの参考書でも何冊かありますが、狩田先生の「ペン字精習」は群を抜いてます。

狩田_あ
(「ペン字精習(上),狩田巻山著)

こちらも、美しいですが、佐藤先生とはまた少し違います。
書かれている注意点は、一般的な「あ」の書き方の注意点とほぼ同じです。
ただし、本によっては、文字中央の一番狭い囲みを広くとるように指導している本もあります(たとえば、和氣正沙先生「字が上手くなる三分上達法」など)。

とりあえず、この一般ルールを佐藤先生のお手本に書いてみます。

佐藤_ポイントあ


一般ルールは、同じです。
あとは、左側の折り返し方が、佐藤先生の場合は、二段で折っていますね。
この折り返し方は、先生によって2パターンあります(過去の記事参照)。

その他、細かな点として、
1.一画目は、やや右上上がり
2.二画目は、中央線の少し右側から弓なりに、最後は中央線あたりで止める
3.三画目は、ど真ん中の心持右上から始まり、
4.左下45度を目指して下り、
5.横中央線を最上限に時計回りに回す
あ_字形のポイント

・・・とかいって、この通りに書ければいいんですが、それが難しいのですね(笑)

たとえば、狩田先生の本でも、
狩田_あの比較
(右はペンによるお手本、左は線の太さを見やすくするために鉛筆で書かれたお手本)
手書きですから、若干のブレはありますが、これくらいは、その時々の誤差の範囲ということでしょうか。
(もちろん、どちらがより上手くかけたか、は先生自身あるでしょうが・・・)


■きれいな線を書く
ひらがな練習の勘所②につづく・・・

プロフィール

@Sai

Author:@Sai
ようこそ@Saiのブログへ!
本ブログは、私の趣味の記録です。趣味の勉強ノートと割り切ってるので、お見苦しい個所も多々ありますが、よろしければご笑覧ください。
このブログは、2013年6月より開始しております。
2013年3月からパイロットペン習字通信講座を開始しました。
2013年7月から競書誌ペン時代を始めました。
2015年4月から競書誌ペンの光を始めました。
2015年12月からお遊び毛筆始めました。
パイロットペン習字通信講座(B系統)、ペン時代、ペン習字、その他・・・


【常設記事】
ペン字・ペン習字用語集(随時更新)
ペン習字ブックガイド

カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
最新記事
カテゴリ
ペン字関連のお勧めサイト
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR