SIMフリーiPhone5sにOCNのSIMカードを挿してみた

SIMフリーのiPhone5sなわけですが、DocomoのSIMを挿しただけでは本当にSIMフリーなのか?と不安になります(苦笑)

そこで、今流行りのMVNO-SIMを指してみました。
MVNOとは、「仮想移動体通信事業者(Mobile Virtual Network Operator)」のことで、自らは回線は持たないけれど、回線を持っている事業者から回線を借りて自社ブランドで再販する通信事業者のことです。昔の「第二電電」を想像したらいいと思います。

MVNOは、SIMカードだけを販売して、安価に接続サービスを提供しています。
これを3,000円くらいで買って、SIMフリーの端末に挿せば、最近では月額500円程度でネットに接続出来ちゃいます。しかも、メールアドレスまでもらえます。さらに、IP電話の契約を月300円程度に通話基本料金で契約すると音声通話もできちゃいます。

何千円も取ってるキャリアを使うのがバカバカしくなりますね(^^;

某キャリアの場合
新規事務手数料: ¥3,150円
基本使用料(2年縛り): ¥  780円
インターネット接続: ¥  315円
パケット定額: ¥5,460円
合計 ¥9,705円
以降、月々5,775円(2年契約縛り)


OCN ONE
SIMカード: ¥3,150円
インターネット接続: ¥  980円(1日30MB)
050Plus: ¥  315円
合計 ¥4,445円
月々1,295円(いつでも解約可能)

もっと安いのもありますが、今回は(なんとなく)安心を求めてNTTコミュニケーションズのOCNモバイルONEにしました。SIMカードをポチっとして、届いたらネットから登録するだけです。

NTTコミュニケーションズ OCN モバイル ONE ナノSIMパッケージ T0003818NTTコミュニケーションズ OCN モバイル ONE ナノSIMパッケージ T0003818
(2013/08/29)
NTTコミュニケーションズ

商品詳細を見る


薄っぺらいリーフレットみたいなのが届きますが、開くとSIMカードが入っています。
IMG_20131201_101309.jpg


説明にしたがって、OCNのウェブサイトから利用手続きを行います。
ocn.jpg
http://service.ocn.ne.jp/mobile/one/


後は、端末にSIMを挿して終了・・・と行きたいところですが、もう一作業必要です。

NTTコミュニケーションズはもちろんNTTグループですから、Docomoの回線を使用しています。
他のプロバイダも、ほとんどがDocomo回線です。

nanoSIMカードを挿すと、Docomoの電波は拾いますが、プロバイダに接続しないと通信はできません。

iphone接続できません
(左上に「docomo 3G」が表示されてるけど、繋がりません)

プロバイダに接続するためには、アクセスポイント(APN)とID、パスワードを設定する必要があります。

iPhoneの「設定」-「モバイルデータ通信」を開くと、中にさらに「モバイルデータ通信ネットワーク」という項目があって、こーんな画面が出てくる・・・

モバイルデータ通信APN

・・・はずなのですが、出てきません(^^;

前回は、DocomoSIMを入れたからかと思いましたが、同じDocomo回線とはいえ別プロバイダのSIMを入れても出てこない。どうやら、iOS7にバージョンアップしてから、簡単にAPNの設定が出来なくなってしまったようです。
古いiPhone4sは、念のためiOS7にアップデートしてなかったため、そちらでは上の画面が出てきます。

どうも、Docomoが参入するにあたり、さまざまな交渉や画策が行われたようです(--;(憶測・・・でも当たらずとも遠からずと思う)

これではSIMフリーの意味がないじゃないかーーー!!!!"(-""-)" おのれ!ド〇モ~め~!(--;

と、激怒しても始まらないので、前回失敗した「構成ユーティリティ」でなんとかしたいと思います。

今回は、ちゃんとしっかり調べて、構成プロファイルを作成しました。これで大丈夫でしょう!

【構成プロファイルの作り方】
1.Appleから「iPhone用の構成ユーティリティ」をダウンロードしてインストールします。
  windows版とMac版があります。最新バージョンをダウンロードしましょう。

2.起動後、ライブラリの構成プロファイルをクリックして開きます。

構成1

3.「名称」と「識別子」の欄を記入します。
  「名称」はなんでも構いません。「OCN」とかにしておきます。
  「識別子」これが前回抜けてました。なんでも良いんだと思いますが、例にしたがって「com.Ocntt.profile」としました。

4.真ん中のアイコンが並んでる欄を下がって、「APN」を開きます。

構成2

5.「アクセスポイント名」、「アクセスポイント・ユーザ名」、「アクセスポイント・パスワード」を記入します。
 「アクセスポイント名」は、OCNから知らされる「APN」です。LTE接続なら「lte-d.ocn.ne.jp」と記入します。
 「アクセスポイント・ユーザ名」は、OCNから知らされたユーザIDです。
 「アクセスポイント・パスワード」もOCNから知らされたパスワードです。

6.記入出来たら、上の「書き出す」を押して、「ocn.mobailconfig」と言う名前で保存します。

7.メールかオンラインドライブでiPhoneにファイルを送り付けます。
  iPhoneからそのファイルをタップすると、インストールできる画面になります。
IMG_0008.jpg


前回、Docomoからspモードに接続するためのプロファイルをダウンロードしましたが、それを自分で作るという作業でした。

インストールして再起動すると、無事ネットに接続しました。


この構成プロファイルは、プロバイダ側にとっては確かに便利で、たとえば企業で社員に持たせたiPhoneを一括管理したいような場合には威力を発揮すると思います。しかしながら、出先で購入したプリペイドSIMカードなどを挿入するといったような場合、プロバイダからこの構成プロファイルが提供されていなかったらもうアウトです

(そうなると大きく利便性が損なわれるし、google陣営より利便性が低くなると致命的なので、そのうちなんとかなるんじゃないか・・・という気はしないでもないですが。)

故・ジョブズは、iPhoneやiPadを企業ユースにしない!という戦略をとっていました。あくまで個人のライフデバイスであり、企業ユースにすることによって個人の使い勝手が損なわれてはいけないと考えてたようです。ジョブズがいなくなって、かなりそうした哲学が失われていってる気がして残念です。

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iPhone5s(SIMフリー)を買いました

今回は、ペン字の話ではないのですが、個人的な日記ということでご了承くださいm(__)m
しかも、長くなってしまいました(^^;

11月22日に速報で入ってきたApple SIMフリー版のiPhone5s日本発売のニュース。
DocomoからiPhone5sが発売されて、購入を考えていたのですが、飛びついて買わなくてよかったです。早速ネットのAppleストアでポチっとしてしまいました。

本日、無事届いたので、早速用意していた画面保護シートを張り、nanoUIMカードの調達にドコモショップへ。

iphone5s


ちなみに、保護シートは、開けてすぐに埃の少ない風呂場で一気に貼らないと気泡ができてしまいます。貼るつもりなら、本体が届く前に保護シートを調達しておきましょう。

SIMカード(ドコモでは、UIMカードと呼ぶ)は、大きく分けて3種類あります。
標準の大きさのSIMカード(UIM)
microSIMカード(miniUIM)
iPhone5から採用されているnanoSIMカード(nanoUIM)

これまで香港の正規Appleストアで買ってきたiPhone4sにminiUIMを挿して使ってたので、そのままではiPhone5sには挿さりません。ICチップを傷つけなければ周りのプラ板をカットしてもいいのですが、ドコモのminiUIMではチップ部分が大きいのでnanoサイズにはカットできなさそうですし、失敗すると怖いのでそもそもやりません(^^;

ドコモショップへ
昼過ぎに近所のドコモショップへ。
平日の昼間なのに、1時間待ちになってました。客の人数は6名ほどでしたがほとんどがiPhone目当てのようでした。とりあえず、整理券だけもらってお昼ご飯を食べに外出、1時間後戻ってくるとまだカウンターはいっぱいで、一人待ち状態でした。

そこからがまた長い・・・(--;何色にするか、10分以上も悩んでる30代くらいの男性や料金体系について”ゼロ”から説明してもらってる主婦や・・・結局、そこから30分も待って、さすがにお店の人も申し訳なく思ったのか、順番まだだけど対応してくれました。

が、まだ正規販売のSIMフリーiPhone5sを持ち込んだ人がいないらしく、お店の人も何がどうなのかわからないようで、しきりと本部に問い合わせてくれることに。
私は、待ってる間にドコモiPhone5sがどういうサービスになってるか質問して、なんとなくイケる確信をしてたのですが・・・(^^;

問題は、以下のとおりです。

1.DocomoのLTEを掴んでくれるのか

これは、ちゃんとAppleが日本のキャリアの電波に対応してものを販売してるし、ドコモで取り扱ってるわけだから大丈夫!

2.プロバイダはどうなるのか

SPモードは使えるのか?iPhone4sのときは、当然にして使えなかったので、もしSPモードが使えなければ引き続きmoperaを使う予定でしたが、こちらもドコモ版のiPhone5sが動いてるのだから、きっとイケる!と思ってました。
事前の下調べでは、Appleからダウンロードできる構成ユーティリティを使ってAPNを設定すれば大丈夫とのこと。ショップ店員に聞いたところ、「たぶん、大丈夫」と言いながら、本部へ問い合わせてくれました。なんと、「SPモードもiモードも可」という返事でした。

3.キャリアメールは?
これが一番、心配しながら期待していたことです。もうiモード.net経由なんてトリッキーなのはイヤ(><)
昨年末から、spモードメールもクラウド型になってるというのは、プレス記事で知ってたのですが、待ってる間にデモ機を見ながらフロア店員に聞いたところ、「お客様サポートページ」にアクセスして、spモード使用設定をして、後はiPhoneのメールソフトで読むことになるとのこと。苦笑しながら「プッシュじゃないんです」と。
まぁ、それは覚悟してるので構いません。とにかくドコモ版iPhoneと同じようにイケそうです。

いちいち本部に問い合わせて確認して教えてくれるのはいいのですが、ここまで2時間くらい待ってる身としては「イヤ、大丈夫でしょ、さっさとnanoUIM出してよ(--;」って気分です。
ようやくカウンターが空いて、nanoUIMに交換してもらいました。以前にminiUIMに交換した時は無料でしたが、SIMフリー化が進んで要望が増えたので現在は手数料2,100円取られます。


早速、挿してみる
早速、iPhone5sに挿入します。
電源を入れると、各国語でウェルカムメッセージが表示され、スライドすると初期設定とアクティベーションが始まります。やたらと長いですが、指示に従って各種設定をします。

設定の途中で、「データの復元をするか---新しいiPhoneで使う・iCloudから復元・iTunesから復元」という画面が出てくるので、iTunesから復元を選びiPhone4sのデータを移行することに・・・これがイケなかった(>_<)

復元が済んで初期設定も終えると、ホーム画面になります。
自宅のWiFiは、当然つながりますし、左上には、「NTT Docomo LTE」とも表示されてますが、WiFiを切るとネットに接続しません。この段階では、プロバイダのAPN設定がされてませんので当然です。

事前に見ていたサイトのとおり、Appleサイトから構成ユーティリティをダウンロードして、APNの構成プロファイルを作成し、インストールしようとしますがエラーが出て設定できません。

iPhone4sでは、本体の設定画面にAPNを設定する画面がありましたが、iPhone5sではドコモが対応したせいでしょう、ドコモのUIMを挿すとAPN設定の画面が現れません(きっと、海外のSIMなどを入れると現れるのだと思いますが)。このままでは、spモードどころかmoperaまで使えないではありませんか!!!(^^;

かなり焦って、何度も試してみましたが、どうしても構成プロファイルを受け付けてくれません。


仕方がないので、初期化・・・
エラーが出るということは、どこかのプロセスが間違ってたかで、設定がおかしくなってるのでは?と思い、最初からやり直すことに。

iPhoneを出荷時の状態に初期化するには、
1.iTunesの入ったPCに接続して、
2.ホームボタンとスリープボタンを押し続け、
3.10秒後にスリープボタンだけ離し、
4.さらに10秒ほどホームボタンを押し続けてると
5.iTunesが起動して初期化が始まります。

さて、しばらく待って、システムが一から全部インストールされなおされると、初期状態です。
(この段階で「いやSIMフリーまでオジャンになってたりして・・・(^^;」とかなり不安。そりゃないとは分かってても(笑))

もう一度、初期設定とアクティベーション
ふと気がついて、今度は、初期設定の途中で「新しいiPhoneとして使う」を選択・・・しようと思ったら、PCに接続したままになっていて、iTunesの画面に「キャリアのための新しい構成プロファイルがあります。インストールしますか?」的なメッセージが出てるではありませんか。
もちろん、インストールします。どうやら、自作で構成プロファイルを作成するのは古い情報だったようです。

インストールと初期設定、アクティベーションが終わると、ホーム画面が表示されます。
iPhone5sホーム

WiFiをOFFにして、さらに「ひょっとして」と思い「LTE通信もOFF」にして、3GだけでSafariを起動すると、無事ネットにアクセスできました(^^)v

ドコモSPモードの構成プロファイルをダウンロードする
ここで終わってはいけません。
そのままSafariでドコモの「お客様サポートページ」にアクセスします。
spモード利用設定

ページを下がっていくと、「spモード利用設定」というメニューがあるので、メニューのボタンをクリックします。構成プロファイルがインストールされ、spモードメールの設定とおそらくドコモ版iPhoneにプリインストールされてるであろう「dメニュー」「dマーケット」「ドコモサポート」などのクリップのアイコンがホーム画面にインストールされます。

dメニューホーム


ついでに、その下にあるドコモWiFiの構成プロファイルもインストールしておきましょう。

これで完了!無事、ドコモiPhone5s状態になりました!
spメールもバッチリです!

追記:11月29日
【LTEを掴むように、LTEを使用するに戻しておきます!】

最近、海外から取り寄せる以外にも、nexus7やなんかでもSIMフリー端末が国内で販売され始めました。
そうした端末用のSIMカードも発売されています。
そして、今回ついにキャリアの砦であったスマート”フォン”の雄であるiPhoneがSIMフリー販売を開始しました。きっと、ドコモは、このこともあって無理やりiPhone販売でAppleと交渉を合意したのではないでしょうか。

iPhoneは、これまでのドコモ端末とは違って、Apple主導の端末なのでプロファイルを入れるだけで簡単に動かせます。今後は、海外と同じようにハードウェアがキャリアに縛られない形になっていくんでしょうね。



追記:11月29日
なんと、ドコモが急ごしらえでiPhoneに対応したためでしょうか、iPhone5s+spモードメールは、使えるには使えるのですが、絵文字がほとんど使えない様子です(こちらを参照)(^^;
もちろん、このままではユーザが黙ってないでしょうから、そのうち改善されると思うのですが、しばらくの間はiモードメール+サーバも使うことにしました。

通信添削の開業の妄想

自身はまったくそんな気ないけれど、ペン字通信添削の開業をするシミュレーションを妄想してみた。
※今回は、文字ばかりのメモ書きなので、つまんないです(^^;
※結構まちがいを書いてたので、訂正しました(^^;(7/10)


まず、目的として次の3つの場合が考えられる。

a)そこそこの収入を得たい
b)収支とんとんかもしくは若干の小遣いが出ればよい
c)自分の勉強のためでもあるから、ボランティアでよい


ざっと調べたところ、通信添削の価格は次のような感じです。

・パイロット・・・年間会費からテキスト代、わかくさ通信代を除いた添削料は1回400円
・単発で競書誌課題の添削を行ってくれる先生・・・1回200円~数百円
・通信添削教室の形を取っており、年間契約で会費を取る場合・・・月2,500円~3,000円
・一般的な通信講座の場合、
 年間会費が25,000円程度
 内  テキスト代5,000円として
 20,000円÷12か月=約1,600円/月
 運営会社と講師が折半するとして、添削料800円前後と考える。

1人1作品当たりの添削作業時間(開封、確認、添削、封入、返送)を20分~30分と見積もって、三番目の月契約年契約の場合、会員は元をとるため2~3回課題もしくは複数種の課題を送ってくるとする。


1.1回1作品数百円の場合(不定期に送られてくる)

時給は、1回の添削料×2=400円~1,000円程度
1万円稼ぐためには、10人~20人の継続的な生徒が必要になります。
生徒10人の場合の労働時間=5時間  20人=10時間 (収入は多くても1万円以内)
  
 ・郵便トラブル、送った送ってないのトラブルを自分で処理しなければならない。
 ・期間契約ではないので、人数が読めない。一時期に30とか40とか来た場合さばききれるか。
 ・ボランティア、もしくは収支トントンを覚悟しなければならない。

2.月単位、年単位の会費制とする場合

相場の2,500円/月とし、1人あたり3作品は送ってくるとすると、
1作品当たりの添削料:2,500円÷3作品=約833円
時給は、約1,666円。
1万円稼ぐためには、4人以上の生徒が必要になります。
生徒10人の労働時間=1時間30分×10人=15時間 収入:25,000円/月
生徒20人の労働時間=30時間            収入:50,000円/月

 ・トラブルを自分で処理しなければならない。
 ・会員数をコントロールすることがある程度可能で、仕事量もあらかじめ推し量ることができる。
  反面、月に何度も送ってくるようなモンスター生徒とも簡単に縁を切ることができない。
 ・会員数を増やせれば、一定の収入となる。

3.一般的な通信講座の講師となる
1作品800円程度で、まとまった人数の添削をする。
1日8時間労働として、8時間×2作品=16作品
実働日数15日として、16作品×15日=240作品
月収は、240作品×800円=192,000円
ただし、これは出来高制で大規模な通信講座の講師の場合ですね。
実際は、月給が決まっている中で数十枚~数百枚割り当てられるかもしれません。
まぁ、でもこれなら家計収入になる程度の利益が出る可能性があります。

 ・トラブルは、ほぼすべて会社が処理してくれる。

個人で運営する場合の注意点
・個人宅を教室として住所等を公開しなければならない。
  →民間の私書箱を利用すると月5千円~1万円の経費
  →レンタルオフィスを利用すると月5万円~15万円の経費
  →個人経営のショップや教室などを経由させてもらう場合は経費が要らない可能性もある。
・トラブル処理などのリスクを負わなければならない。ただし、これはどんな事業もそう。
・一応、ネット販売?になるので本当は営業に関わる表示や手続き等考えなければならない?



んー、通学生の教室開いてその合間にやるか、b)c)の場合なら個人で請け負うのもアリですが、そうでなければどこかの講座の講師に潜り込むのが手ですかね・・・。
 
と同時に、パイロットの先生方が半ばボランティアでやってくれてること、そりゃぁこの料金じゃそこまで丁寧な指導は本来は期待しちゃいけないこと、が分かります(^^;
プロフィール

@Sai

Author:@Sai
ようこそ@Saiのブログへ!
本ブログは、私の趣味の記録です。趣味の勉強ノートと割り切ってるので、お見苦しい個所も多々ありますが、よろしければご笑覧ください。
このブログは、2013年6月より開始しております。
2013年3月からパイロットペン習字通信講座を開始しました。
2013年7月から競書誌ペン時代を始めました。
2015年4月から競書誌ペンの光を始めました。
2015年12月からお遊び毛筆始めました。
パイロットペン習字通信講座(B系統)、ペン時代、ペン習字、その他・・・


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